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石田 健大 (法大)

by on Jul.22, 2010 @ 9:21 am, under 高校・大学・社会人

石田 健大 (法大)
いしだ・けんた

179cm / 80kg
L / L

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法大、58年ぶり3季連続5位以下確定

「東京六大学野球、明大5‐1法大」(11日、神宮)

... 今秋ドラフト候補左腕のエース・石田健大投手(4年・広島工)が、5失点完投も今季5敗目。三回、リーグ首位打者の明大・高山に先制2ランを被弾。その後は粘りの投球を見せたが、九回2死満塁から、走者一掃の適時三塁打を浴びて力尽きた。

175球の熱投も報われなかった石田は「調子は良くなかったけど、粘ろうと思っていた。ホームランは相手が上。(九回に適時打を許した)あの1球だけ悔いが残る」と肩を落とした。

Daily Sports 10/11/2014

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法大・石田 3度目完封!現役トップタイ通算18勝

東京六大学野球第7週第1日  法大6―0東大 (5月24日  神宮)

1回戦2試合が行われた。法大は東大を6―0で破り、先発した石田健大投手(4年)は4安打13奪三振で完封勝利。

... 法大の石田がリーグ戦通算3度目の完封勝利で今季3勝目をマークした。100キロ台のカーブを効果的に配し「空き週でカーブを試して“使える”と思った」と手応え。13三振を奪う内容には「後半に球の質が上がった」と振り返った。自身を含め今秋ドラフト候補3投手が現役最多の18勝で並んだが「秋に向けて出直します」と切り替えた。

Sponichi 5/25/2014

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法大・石田通算18勝で早大・有原らと並ぶ

<東京6大学野球:法大6-0東大>◇第7週第1日◇24日◇神宮

エース石田健大投手(4年=広島工)が今季3勝目を完封で飾った。被安打4本で、13三振を奪った。プロが注目する左腕はこれまで勝負どころで踏ん張れず、すでに4敗。勝ちよりも負けが先行する苦しいシーズンになっていた。完投もこの日が2度目だった。

... これで通算18勝となり、早大・有原、明大・山崎と並んで現役最多となった。

Nikkan Sports 5/24/2014

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法大・石田 今季初勝利も「すっきりしない」

東京六大学野球第2週第1日  法大3―1立大 (4月19日  神宮)

法大のエース左腕・石田が8回2/3を5安打1失点で今季初勝利、リーグ戦通算16勝目をマークした。

9回に2死一、二塁のピンチを招いて降板。「最後まで投げきるのがエースだが、まずはチームの1勝と思い、代わろうと。すっきりしない1勝だが、全員で勝ち取った勝利」と振り返った。状態を確認にマウンドに足を運んだ神長英一監督は「石田が“正直(疲れが)きています”と言ったので」と説明した。

Sponichi 4/20/2014

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法大が今季初勝利 石田が勝利喜ぶ

<東京6大学野球:法大3-1立大>◇第2週第1日◇19日◇神宮

... 先発のドラフト上位候補、石田健大投手(4年=広島工)が完投目前の9回、2死一、二塁とピンチを招いた場面で降板。2番手玉熊将一投手(2年=北海)が三振で切り抜けた。

石田は「自分だけでやっているんじゃない。チームのために代わろうと思った」と、勝利を喜んだ。

Nikkan Sports 4/19/2014

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今秋ドラフト候補明暗…法大・石田 痛恨1球「乗せてしまった」

東京六大学野球第1週第1日  法大0―3早大 (4月12日  神宮)

悔しさがこみ上げた。ドラフト候補同士の投げ合いに敗れた法大・石田は「決めるところで決めきれなかった。低く突いていれば0―0でいけたかもしれない」と振り返った。

特に悔やんだのは3回。1死二塁から相手エースの有原にこの日最速の145キロを右中間へ運ばれた。「きょうは、どっちが先に点を取られるかだと思っていた。早めに点を取られて、有原を乗せてしまった」。同じ広島出身の同学年のライバルに負けたくない気持ちは人一倍だった。

一方で収穫もあった。「変化球でカウントを取れた」。直球一辺倒だった昨年と違い、チェンジアップとスライダーで冷静に追い込んだ。課題の制球面も8回で四球は1個だけ。「良い攻め方はできた。修正して、次につなげたい」。春はまだ始まったばかりと、前を向いた。

Sponichi 4/13/2014

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ドラ1候補の法大・石田を2球団視察

「オープン戦、法大1-4日本通運」(25日、法大グラウンド)

今秋ドラフト1位候補左腕の法大・石田健大投手(3年・広島工)が25日、神奈川県川崎市の同大グラウンドで行われた日本通運とのオープン戦に先発。中日、DeNAのスカウトも視察した今季対外試合初登板は、5回6安打2失点だった。

初回に2ランを浴びて以降は粘りの投球。最速は140キロながら、力強い直球で見逃し三振を奪う場面もあった。「今はまだフォームもできていないが、徐々によくなっている。球の質を上げていきたい」と、前向きに話していた。

Daily Sports 2/26/2014

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法大・石田の始動に8球団スカウト集結

今秋ドラフト1位候補の法大・石田健大投手(3年・広島工)が7日、神奈川県川崎市内の同大グラウンドで初練習に参加。約3時間、汗を流した。150キロ左腕の本格始動に、広島、楽天など8球団のスカウトが熱視線を送った。

リーグ戦で現役2位の通算15勝。1年秋から安定して勝ち星を重ねてきた。広島の尾形スカウトは「馬力がある。地元の選手で、左投手だからね」と、高い評価を口にした。

Daily Sports 1/8/2014

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ドラフト候補の法大・石田に8球団集合

東京六大学野球リーグの法大が7日、神奈川県川崎市の同大グラウンドで年始の初練習を行った。今秋ドラフト1位候補の石田健大投手(3年・広島工)は、サーキットトレーニングなど約3時間のメニューをこなした。

広島、ロッテなど8球団のスカウトの前で本格始動した150キロ左腕は「プロに絶対行きたい」とキッパリ。直球のキレと制球力アップを課題に挙げ「1つ1つ勝って優勝することを考えて、それが結果につながれば」と、3季ぶりのV奪回と自身の年間10勝達成を誓っていた。

Daily Sports 1/7/2014

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法大 練習納め ドラフト候補石田「通算25勝を目標に」

... 来秋ドラフト上位候補のエース・石田健大投手(3年)は「来年は自分が投げる試合はすべて勝てるようにしたい。新チームでは、いい雰囲気で練習できているし、優勝のチャンスはあると思う」と意気込みを口にした。リーグ戦で15勝を挙げている左腕は「春5、秋5の通算25勝を目標にしたい」と年間10勝を掲げた。

Sponichi 12/25/2013

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法大が初の勝ち点!石田、無四球完封で現役最多15勝/東京六大学

東京六大学野球リーグ第5週第2日(13日、神宮)2回戦2試合を行い、法大は東大に4-0で快勝し、連勝で初の勝ち点を挙げた。左腕・石田健大投手(3年)が5安打完封で通算15勝目を挙げて自らが持つ現役最多を更新し、打っても3安打2打点

... 石田が投打に活躍し、今季初の勝ち点奪取に貢献した。最速144キロの直球に切れのある変化球を交え、無四球で5安打完封。10三振を奪った。打っては先 制の内野安打を含む3安打を放ち「打撃はまぐれ。“腕が縮こまっている”と神長監督に指摘され、よくなった。(現役)最多は抜かれたくないし、通算25勝 を目標にしたい」と話した。

Sanspo 10/14/2013

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法大・石田 現役トップ15勝目 打っては3安打2打点

東京六大学野球第5週第2日  法大4―0東大 (10月13日  神宮)

... 石田がリーグ通算2度目の完封勝利で、通算15勝目。打っては3安打2打点の活躍で、チームに今季初勝ち点をもたらした。

「自分なりの球を投げることができた」と笑顔で振り返った。140キロ台前半の直球に、チェンジアップを織り交ぜ10三振。通算15勝は現役トップで、2位の明大・山崎とは2勝差。「逃げる方は難しいが、ずっと1番でいたい。目標は25勝」と先を見据えた。

Sponichi 10/14/2013

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法大の石田 10奪三振で東大を完封

「東京六大学野球、法大4‐0東大」(13日、神宮)

法大が連勝で勝ち点1とした。先発した左腕・石田健大投手(3年・広島工)が10奪三振で5安打完封。リーグ戦通算15勝目を挙げた。

... バットでも二回の先制適時内野安打、四回の中前適時打を含む3安打2打点。こちらは「まぐれです」と照れていた。

Daily Sports 10/13/2013

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法大・石田 リーグ戦14勝目 今季初先発でチームに初勝利

東京六大学野球第3週第2日  法大9―1慶大 (9月29日  神宮)

2回戦2試合が行われた。第1試合は法大が慶大を9―1で下し、1勝1分けとした。今季初先発の石田健大投手(3年)が7回4安打1失点、6奪三振の好投でリーグ戦通算14勝目を挙げた。

... 法大の石田が7回4安打1失点の好投を見せ、チームに今季初勝利をもたらした。「勝ちにこだわって投げた。自分で流れを変えたい気持ちがあった」と109球の力投に胸を張った。140キロ台中盤の直球を中心に、スライダー、チェンジアップを低めに集めた。

Sponichi 9/30/2013

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法大、15安打9点初勝利/東京6大学

<東京6大学野球:法大9-1慶大>◇29日◇第3週第2日◇神宮

... 先発の石田健大投手(3年=広島工)は、7回1失点で今季初勝利をマーク。「負けられない試合と分かっていた。全力でいこうと思った」と喜んだ。

Nikkan Sports 9/29/2013

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法大11戦目で初黒星 今季4勝の石田が5回途中KO

東京六大学野球第7週第3日  法大3―6明大 (5月27日  神宮)

法大は11戦目にして今季初黒星を喫した。ここまで4勝の3年生左腕・石田がつかまり、4回1/3を6安打5失点で降板。1回戦でも3回2/3で5失点KOされていたが「追い込んでからの決め球が甘く入ってしまった」と悔やんだ。

Sponichi 5/28/2013

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法大7連勝 石田が4勝目/東京6大学

<東京6大学野球:法大9-2早大>◇第6週第1日◇18日◇神宮

... 投げては今季初めて1回戦先発を任された石田健大投手(3年=広島工)が、9回5安打2失点で4勝目を挙げた。3試合連続完投とした石田は「今日は調子は良くなかったけど、低めに投げることを意識しました」と喜んだ。

Nikkan Sports 5/18/2013

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法大・石田15Kでリーグ戦初完封

「東京六大学野球、法大4‐0慶大」(28日、神宮)

2回戦2試合を行い、法大が慶大を4‐0で下し、連勝で勝ち点2とした。法大は石田健大投手(3年=広島工)が15奪三振の好投でリーグ戦初完封勝利を挙げた。明大‐早大は2‐2で九回規定により引き分け、早大の1勝1分けとなった。

最後は自慢の直球で決めた。九回2死一塁から、こん身の145キロで空振りを奪ってリーグ戦初完封。法大・石田は「1試合を1人で投げきるのは簡単じゃない。それでゼロに抑えられたのはうれしい」と、穏やかな笑みを浮かべた。

Daily Sports 4/29/2013

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癒やし系がひょう変!法大・石田15K完封 首位浮上

東京六大学野球第3週第2日  法大4―0慶大 (4月28日  神宮)

2回戦2試合が行われた。第2試合は法大・石田健大投手(3年)が、慶大相手に4安打15奪三振でリーグ戦初完封勝利をマーク。

... 9回2死一塁、法大の左腕・石田が145キロ直球で慶大の4番・横尾から15個目の三振を奪った。「これまで1失点完投はあったが、無失点で最後までいけてうれしい」。リーグ戦初完封に笑顔がはじけた。

140キロ台中盤の直球を軸に、得意球のチェンジアップでは、面白いように空振りを奪った。先発メンバーに7人の右打者が並んだが、入学直後に同級生の鈴木から握りを習い、自らの武器とした球種がさえた。7回を除く毎回の奪三振ショーに「自分の有利なカウントにして、腕を振って投げた結果。15個は上出来」と胸を張った。

Sponichi 4/29/2013

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法大・石田15K完封で4連勝/東京6大学

<東京6大学野球:法大4-0慶大>◇第3週第2日◇28日◇神宮

... 先発の石田健大投手(3年=広島工)が130球を投げ、4安打15奪三振の力投で、リーグ戦初完封を決めた。

「右バッターに対して外のボールの出し入れと、決め球のチェンジアップが良かった。全体的に良かったと思います」と喜んだ。

Nikkan Sports 4/28/2013

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法大・石田 6回1失点10勝目「目標は25勝です」

東京六大学野球第1週第2日   法大9―3東大 (4月14日  神宮)

2回戦2試合が行われ、昨秋王者の法大が東大に連勝し勝ち点1を挙げた。先発の石田健大投手(3年)は6回2安打1失点(自責0)、10奪三振の力投でリーグ戦通算10勝目をマークした。

... 法大3年生左腕の石田が、140キロ台の直球を低めに集め10三振を奪った。6回2安打1失点で昨秋から4連勝。リーグ通算10勝目を挙げ「2桁に乗った のはうれしいが、まだまだ上はいる。目標は25勝です」とさらなる飛躍を誓った。神長英一監督は「次につながる投球をしてくれた」と褒めながらも、2回の 四球からの失点には「(走者を)出しても抑えるということが重要」と反省を促した。

Sponichi 4/15/2013

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法大・石田8回0封に納得顔/東京6大学

<東京6大学野球:法大1-0立大>◇第5週初日◇5日◇神宮

法大・石田が、粘投で勝利をつかんだ。「ベストではないが、ピンチでも抑えられたのが成長したところ。連打されなかったのが良かった」。8回を投げ切り5安打無失点。2年生左腕は誇らしげに胸を張った。

直球、変化球とも制球が良く、2四球。9回は三嶋にマウンドを譲り初完封は逃したものの、金光監督に「中盤から彼らしい球が行きだした。よく辛抱して投げた」とねぎらわれた。

Nikkan Sports 10/6/2012

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法大・石田3連投も/東京6大学

<東京6大学野球:明大5-3法大>◇第4週最終日◇8日◇神宮

法大が連日の粘りを見せたが、最後に力尽きた。4-4で迎えた9回、3連投の石田健大投手(2年=広島工)が3安打を浴びて2点を失い、今季初め て勝ち点を落としてしまった。初戦を失ったあと、2回戦は0-4から9回裏に追いついて引き分けた。3回戦は8回に4-4とし、延長12回の末に勝利を挙 げた。金光興二監督(56)は「常にビハインドの展開になって、ウチのリズムで行けなかった。その中で選手はよくやりました」と話していた。

Nikkan Sports 5/8/2012

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杉内マネた石田にプロ熱視線/東京6大学

<東京6大学野球:法大3-1慶大>◇第1週最終日◇17日◇神宮

昨年は5試合に先発し3勝も、最長は6回だった。冬場は完投を目標に掲げ、150~170球の投げ込みを続けスタミナを強化。リリースまで脱力する巨人杉 内の投げ方を動画サイトで確認し「人間は皆一緒のはず」とまねした。この日は最終回に144キロを計測するなど、最後まで球威が落ちなかった。

広島工では3年春に左肩を痛めて早々に進学を決めたが、阪神葛西スカウトは「プロ志望届を出せば高校でもドラフトにかかっていた」という逸材。オリックス 安達スカウトは「直球がクロスに来るし、力がある。変化球の精度が上がれば藤岡(ロッテ)のようになる可能性もある」と評価した。快速左腕は「今日みたい な投球を続けたい」と自信をつけた。

Nikkan Sports 4/18/2012

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広島スカウト密着中!法大2年生左腕 最速146キロで10K!

東京六大学野球第1週最終日  法大3―1慶大 (4月17日  神宮)

3回戦1試合が行われた。法大は最速147キロ左腕の石田健大(けんた)投手(2年)が、慶大打線を6安打1失点に抑え、自己最多の10三振を奪ってリーグ戦初の完投勝利。左のエースの快投で、法大が今季初の勝ち点を奪った。

ようやく巡ってきた先発マウンドで、法大・石田が完投勝利を挙げた。これまでの自己最長の6回を超えた7回に四球と連打を浴びて完封こそ逃したが、最速146キロの直球を軸にスライダーを低めに集めて10奪三振。「今季の目標は完投。7回を終わって監督から聞かれたので、投げますと答えた。去年は直球で空振りが取れなかったけど、今年は取れるようになった。打たれる気はしなかった」と充実の表情で振り返った。

Sponichi 4/18/2012

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法大・石田デビュー戦初勝利 西武・大石以来8季ぶり

東京六大学野球第2週第2日  法大3―1明大 (9月18日  神宮)

2回戦2試合が行われ、第1試合ではリーグ戦デビューとなった法大の左腕・石田健大投手(1年)が、5回1失点で初勝利を挙げた。初登板初勝利は07年秋 の早大・大石達也(西武)以来、8季ぶり。金光興二監督(56)が期待する新人の好投で、1勝1敗のタイとした。第2試合は立大が東大を2―0で下して連 勝。19日は明大―法大3回戦が行われる。

法大は広島工出身の石田が、デビュー戦で堂々の快投を演じた。初回に3四死球を与え2死満塁のピンチを迎えたが、中嶋を左飛に打ち取り無失点。4回に3 連打を浴び1失点したが、自己最速を1キロ更新する144キロの直球を軸に5回を5安打1失点。5四死球と課題も残したが「こんなにうれしいとは思わな かった」と初々しく話した。

Sponichi 9/19/2011

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法大1年石田が初登板初勝利/東京6大学

<東京6大学野球:法大3-1明大>◇第2週2日目◇18日◇神宮

法大が3-1で明大に競り勝ち、1勝1敗のタイとした。リーグ戦初登板初先発となった左腕、石田健大投手(1年=広島工)が5四死球と制球に苦し みながらも5回1失点でしのぐと、6回表に3番多木裕史内野手(3年=坂出)、4番伊藤諒介内野手(1年=神港学園)の連続適時二塁打で2点勝ち越し。そ の後は三嶋一輝投手(3年=福岡工)が4イニングを完全に抑えた。初勝利をプレゼントされた形となった石田は「緊張しました。(神宮は)どこの球場と比べ ても違うものがありました」と振り返った。

Nikkan Sports 9/18/2011

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広島No・1左腕 4球団スカウトの前で夏初登板

【広島・広島工9―1山陽】広島No・1左腕の広島工・石田が山陽戦で今大会初登板。ネット裏では4球団のスカウトが見つめる中、7回を3安打7奪三振で 1失点。

Sponichi 7/22/2010

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ドラフト・レポート

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