Welcome to Yakyubaka.com

浜崎 浩大 (NTT西日本)

by on Jun.01, 2011 @ 3:19 pm, under Scrapbook, 高校・大学・社会人

浜崎 浩大 (NTT西日本)
はまさき・こうだい

175cm / 72kg
R / R

===

NTT西日本 リベンジ成功 浜崎が8K完封

スポニチ後援第41回社会人野球日本選手権第8日・2回戦  NTT西日本5―0三菱重工広島 (11月6日  京セラドーム)

... 先発した右腕・浜崎は入社4年目で日本選手権初登板し、4安打8奪三振で完封勝利。「3年間結果を残していないので一年を通して結果を出し、恩返ししたい」と力を込め、前田克也監督は「安定感があった」と称えた。

Sponichi 11/7/2015

===

東日本国際大サヨナラ!浜崎136球完封

東日本国際大が延長十一回の末に、1-0で石巻専修大にサヨナラ勝ちした。薗部優也捕手(2年)が十一回一死満塁で左前にサヨナラ打。投げては浜崎浩大投 手(4年)が、136球の熱投で11回を6安打完封。バッテリーの投打にわたる活躍でライバル校に先勝した。優勝の本命が2季ぶり開催のリーグ戦で、3戦 3勝と地力を発揮している。

...

先発したエース浜崎は自身初の延長戦のマウンドで、136球を投げ切って11回を6安打完封。秋季リーグ2勝目を挙げ「ストライク先行でいけました。引き分け再試合にならず、勝ててよかったです」と安堵(あんど)の笑みを浮かべた。

Sasnpo 9/4/2011

===

東日本国際大・浜崎、雨にも負けず1失点完投

雨中の熱投! 全日本大学選手権に出場した東日本国際大(南東北1位)が、エース浜崎浩大(4年)の6安打1失点完投で東北学院大(仙台六2位)を4-1 で下した。試合前から降り続く雨のなか、貫禄の投球を披露。“本気モード”で挑む今大会、最速146キロ右腕が初優勝へチームをけん引する。なお準々決勝 2試合が雨天順延となり、試合日程も変更された。

...

朝から降り続く雨のなか、二回以降毎回走者を許しながら要所を抑えて8奪三振と好投した。雨足が強くなった中盤以降は「言い訳はしたくないけど…。 球が(雨で)滑りました」と、4-0の七回に3連続四死球で無死満塁のピンチ。だが弱気にならず、球が滑ることを恐れず自信のあるスライダーで押した。

結局暴投で1点を献上も、安打は許さず。相手が五回に死球で走者をためた後、適時打を浴びて3失点したのと正反対の結果だ。仁藤雅之監督(31)も「こういう状況でよく1点に抑えてくれた」とたたえた。

Sanspo 6/27/2011

===

東日本国際大・浜崎が完封!全日本出場決めた

主将の“男気”に応えた! 東日本国際大が3-0で石巻専大を破り、2季ぶり19度目の優勝と2年連続7度目の全日本大学選手権の出場を決めた。エース浜 崎浩大投手(4年)が7安打9奪三振で完封した。実家が東日本大震災の影響を受けながらチームをまとめた天野勝仁主将(4年)の、熱い気持ちに応え、相手 を寄せつけなかった。

...

「みんなで勝とうという気持ちで戦っていた。整列したときにうれしくて涙が出ました」。浜崎が笑顔をみせた。この日は最速143キロの直球にチェンジアッ プ、スライダーを交え、見事完封。終盤の七-九回は得点圏に走者を背負いながら、直球を決め球に気合の投球で無得点に抑えた。視察に訪れた楽天・上岡良一 スカウトは、「制球が乱れるときもあるけど、しっかり腕が触れている」と好素材に注目だ。

Sanspo 6/1/2011

===

ドラフト・レポート

===