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笠松 悠哉 (立大)

by on Oct.07, 2012 @ 5:48 pm, under Scrapbook, 高校・大学・社会人

笠松 悠哉 (立大)
かさまつ・ゆうや

179cm / 82kg
R / R

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立大が勝ち点落とす 笠松の3試合連続本塁打も空砲

<東京6大学野球:慶大4-2立大>◇第1週最終日◇14日◇神宮

大阪桐蔭時代に西武森の同期だった立大・笠松悠哉内野手(2年)が、3試合連続本塁打を放ったが、勝ち点を落とした。

Nikkan Sports 9/14/2015

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立大・笠松が初アーチ含む意地の5打点!

「東京六大学野球、慶大7-5立大」(12日、神宮球場)

立大はレギュラー定着を狙う笠松悠哉内野手(2年・大阪桐蔭)が「5番・三塁」でフル出場し、リーグ戦初安打&初本塁打となる先制2ランなど2安打5打点と大暴れした。

四回1死一塁から、思い切りよくたたいた打球は左翼席へ。「いいスイングができた」と、自賛の一打で先制点をもたらすと、五回にも2死満塁から左翼線に走者一掃の適時二塁打を放った。

今春はリーグ戦デビューを果たしたが、4試合で12打数ノーヒット。

... 大阪桐蔭では、2年時に甲子園で3本塁打を放ち、春夏連覇に貢献。西武・森は同級生だ。

Daily Sports 9/12/2015

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立大・笠松が4打点!“先輩”藤浪に闘志「負けられない」

東京六大学野球新人戦第1回戦  立大5―0東大 (6月2日  神宮)

1回戦2試合が行われた。立大は笠松悠哉内野手(1年)が先制3ランを含む2安打4打点と活躍し、東大に快勝。 

立大の5番に座った1年生の笠松が先制3ラン含む4打点の大暴れ。「春は1回もベンチに入れなかったのでアピールが目標だった。思い切り振れた」と喜んだ。大阪桐蔭2年時に甲子園春夏連覇。高校通算18本塁打の右の強打者として名をはせた。木製バットに苦戦しながらも初の神宮で持ち味を発揮。

Sponichi 6/3/2014

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大阪桐蔭 笠松弾で接戦制す/大阪大会

<高校野球大阪大会:大阪桐蔭4-3阪南大高>◇22日◇4回戦◇南港中央球場

夏の甲子園連覇を目指す大阪桐蔭が阪南大高との接戦を制し、5回戦に進んだ。昨年の甲子園春夏連覇メンバーの笠松悠哉内野手(3年)が勝ち越しアーチとダメ押しの犠飛。史上7校目の偉業を知る選手が、力を発揮した。

「恐怖の5番」が復活した。1-1の4回1死で、笠松が左翼へ高校通算17号の勝ち越しソロ弾。「大会に入って、西谷先生に『前で捉えろ』と言われてきた。今日打ってベンチに戻ったら『前で捉えられていたぞ』と言われました。調子を上げていけそうです」。7回は4点目の犠飛を放った。1点差の接戦で、終わってみれば笠松の2打点が勝敗を分けた。昨年の春夏甲子園3アーチの打棒が、ついに目覚めた。

5番は今夏初。西谷浩一監督(43)は「(6番から)5番に上げることで何かを感じてほしかった」と言う。3回戦・箕面学園戦はチームは5安打4点どまり。起爆剤になってくれ~の思いを込めた昇格だった。

Nikkan Sports 7/23/2013

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大阪桐蔭が準々でPLにコールド勝ち

「秋季高校野球大阪大会準々決勝、大阪桐蔭13-4PL学園」(7日、舞洲)

... 5番・笠松悠哉内野手(2年)が4打数4安打3打点。

Daily Sports 10/7/2012

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ドラフト・レポート

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