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齋藤 俊介 (立大)

by on Apr.22, 2013 @ 9:56 pm, under Scrapbook, 高校・大学・社会人

齋藤 俊介 (立大)
さいとう・しゅんすけ

175cm / 75kg
R / R

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立大・斎藤俊が8回0封、連敗止める

「東京六大学野球、立大3-0法大」(12日・神宮)

... 斎藤俊介投手(4年・成田)が8回無失点の力投。10安打を浴びながらも要所を締めた。序盤は変化球の制球がいまひとつだったが、直球頼みになることなく、根気よく修正。

... 2年春に最優秀防御率に輝いた右腕は、右肩痛で3年秋のシーズンを棒に振った。今秋は球速も自己最速にあと1キロに迫る146キロを計測。故障前の姿を取り戻しつつある。

Daily Sports 10/12/2015

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立大・斎藤俊が復活登板 2回無失点、右肩回復で最速143キロ

東京六大学・社会人対抗最終日  立大3―6東京ガス (4月6日  神宮)

昨春のリーグ戦後に右肩を痛めていた立大の4年生右腕・斎藤俊が、復活登板を果たした。4回から2番手でマウンドに上がり、2イニングを無安打無失点。「ケガをする前よりも直球の威力は強くなっていると思う」と、最速143キロの直球を軸に4回は3者連続三振を奪った。

Sponichi 4/7/2015

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立大・斎藤俊介が復活の2回完全3K

「社会人-東京六大学対抗戦、東京ガス6-3立大」(6日・神宮)

立大の4年生右腕・斎藤俊介投手(成田)が、リーグ戦開幕を前にケガからの復活をアピールした。四回から登板し、社会人を相手に2回を完全投球。四回は3者連続三振を奪ってみせた。

2年春にはリーグ最優秀防御率に輝くなど活躍。しかし、昨春リーグ戦後に右肩の腱盤損傷が判明し、半年間ノースロー。昨秋を棒に振った。故障中は肩周りの筋肉を強化するなど地道なトレーニングを重ね、フォームも下半身主導に改良した結果、球速もアップ。キャンプで145キロを計測するなど、今春は順調な調整を積んできた。

Daily Sports 4/6/2015

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立大 斎藤 法大料理 94球9K自身初完封

東京六大学野球第2週最終日  立大4―0法大 (9月22日  神宮)

立大・斎藤が自身初完封を無四球で飾った。スライダーを低めに集め9三振を奪うなど、94球で法大打線を料理した。

「まさか完封できるとは。凄くうれしい」と笑顔で振り返った。8月に右脇腹を痛め、約2週間はノースロー。丸刈り頭で気合を入れ、開幕に間に合わせた。今季初先発での快投に「ストライク先行が自分の投球。スライダーは自信があった」。11年秋以来、4季ぶりに法大から勝ち点を挙げ、大塚淳人監督は「よく放った」と褒めていた。

Sponichi 9/23/2013

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立大・斎藤がリーグ戦初完封/東京6大学

<東京6大学野球:立大4-0法大>◇22日◇第2週第2日◇神宮

立大先発の斎藤俊介投手(2年=成田)が、2安打9奪三振でリーグ戦初完封を飾った。

直球とスライダーを軸に、わずか94球で強打の法大打線を抑え、「最低5回までと思って投げました。そこからは1イニング、1イニングです」と振り返った。

Nikkan Sports 9/22/2013

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立大・斎藤好投も完封負け/東京6大学

<東京6大学野球:明大1-0立大>◇第2週最終日◇22日◇神宮

立大は斎藤俊介投手(2年=成田)の好投もむなしく、勝ち点を逃した。

初回に2本の長打を浴び1点を失ったが、その後は好投。6回を3安打1失点に抑える投球で反撃を待った。しかし打線が沈黙し、チームは完封負け。

斎藤は「直球は走っていた。スライダーも良かったし、次カードも自信を持って投げたい」と前を向いた。

Nikkan Sports 4/22/2013

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ドラフト・レポート

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