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東野 龍二 (駒大)

by on Jul.15, 2013 @ 11:28 pm, under Scrapbook, 高校・大学・社会人

東野 龍二 (駒大)
ひがしの・りゅうじ

175cm / 80kg
L / L

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駒大・東野が7安打完封「絶対に負けられなかった」

<東都大学野球:駒大4-0亜大>◇第5週第2日◇30日◇神宮

ヤクルト山田の後輩、駒大の左腕、東野龍二投手(2年=履正社)が7安打完封し、1勝1敗の五分に戻した。

東野は、超スローカーブに、スライダー、チェンジアップなどを織り交ぜ、7奪三振と要所を締めた。

Nikkan Sports 9/30/2015

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駒大・東野完封!緩急巧みに8K 中大2位、国学院大3位確定

東都大学野球最終週第1日  駒大3―0国学院大 (5月26日  神宮)

... 東野(ひがしの)龍二投手(2年)が8安打を許しながら8三振を奪う力投で自身2度目の完封。

... 駒大・東野が緩急を効果的に使い完封勝利。5回1死一、三塁では左打者に直球勝負を挑み、2者連続見逃し三振に斬った。

Sponichi 5/27/2015

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駒大連覇へ快勝発進 東野が初完投初完封

<東都大学野球:駒大6-0拓大>◇第1週第1日◇7日◇神宮

... 東野龍二投手(2年=履正社)が初完投初完封を飾った。緩急をつけたピッチングで拓大打線を5安打に抑え、7三振を奪った。

Nikkan Sports 4/7/2015

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駒大ルーキー東野がリーグ戦初勝利

「東都大学野球、駒大6‐4亜大」(9日、神宮)

駒大が6‐4で亜大に雪辱し、3回戦に持ち込んだ。三回から救援した東野龍二投手(1年・履正社)が無失点で投げきってリーグ戦初勝利。

... 三回に登板すると、この試合初めて三者凡退で終えるなど、7回を無失点に抑えて勝利投手に。「真っすぐで押しました。技術ではなく、気持ちでいきました」と目を輝かせた。

履正社では2度センバツに出場。この秋にリリーフで神宮デビューしたが、4回以上投げるのは初めて。2点リードの七回1死二、三塁では、ライバルチームだった大阪桐蔭出身で1つ上の水本を迎え、負けん気全開。「監督は同点までいいと言っていましたが、ゼロに抑えたかった」。スライダーで空振り三振に仕留め、後続も断った。

Daily Sports 10/10/2014

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履正社・東野7回11Kで16強/大阪大会

<高校野球大阪大会:履正社9-2大商大堺>◇22日◇4回戦◇舞洲ベースボールスタジアム

履正社がエース左腕東野龍二投手(3年)の投げて打っての活躍で大商大堺に7回コールド勝ちした。キレのいいストレート中心に3回まで完全投球。2回の攻撃では2死一、二塁から右越え三塁打と自らのバットで2点を先制した。

しかし、その三塁打に落とし穴があった。「疲れてしまって」と苦笑い。三塁までの激走からペースダウン。4回、先頭打者に初安打されてから失点。7回には、ソロ弾も浴びた。しかし要所ではさすがの投球で毎回の7回11三振。初登板の高槻北との初戦でも7回14三振。奪三振率16・07のドクターKぶりだ。

Nikkan Sports 7/23/2013

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履正社 エース・東野また2桁Kで2失点完投

大阪大会4回戦  履正社9―2大商大堺 (7月22日)

... 先発したエース東野は2失点完投。初戦・高槻北戦の14奪三振に続き、2桁11三振を奪った。「きょうはストレートが走っていた。ストライクを安易に取りにいって点を取られたのは反省材料です」。先制点を叩き出した2回の右越え2点三塁打には「振ったら当たりました」と笑顔を浮かべた。

Sponichi 7/23/2013

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履正社エース東野が7回11K/大阪大会

<高校野球大阪大会:履正社9-2大商大堺>◇22日◇4回戦◇舞洲ベースボールスタジアム

履正社のエース東野龍二投手(3年)が、7回11三振でコールド勝ちに導いた。大商大堺を相手に3回まで完全投球。

4回に初安打から失点し、7回にもソロ本塁打を浴びたが、毎回の7回11三振を奪った。

打っても2回2死一、二塁の場面で先制の2点適時三塁打。「打ったのはたまたまです」と照れ笑いだが、初戦でも7回14三振を奪っている投球には「真っすぐがよかった」と自信を深めた。

Nikkan Sports 7/22/2013

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履正社・東野7回14K快投発進/大阪大会

<高校野球大阪大会:履正社7-0高槻北>◇15日◇2回戦◇万博

春の近畿王者が貫禄発進だ。履正社が高槻北に7回コールド勝ち。エース東野龍二(3年)が7回14奪三振で公立の星を圧倒。優勝候補の力を見せつけた。

高校最後の夏にもらった背番号1に恥じない好投だ。7回で自己最多の14奪三振。21個のアウトの3分の2を三振で取った。初回は3者連続三振。2回も先頭打者を三振。4者連続三振と好スタートを切り、コールド勝ちに導いた。

... 制球力も磨き上げた。選抜大会後、ブルペンで同じコースに10球を投げる練習を続けた。カーブも練習中で、この日は1球投げた。6回先頭打者に放ったが、捕手の頭上を越える抜け球となった。「勝ち上がっていくと相手打者に狙い球を絞られる。何か新しい球種を投げられるようにしよう」と取得中。投球レベルを上げるため努力を続けるが、成長の軌跡を夏の初戦で記した。

Nikkan Sports 7/16/2013

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履正社圧勝!東野7回14K/大阪大会

高校野球大阪大会:履正社7-0高槻北>◇15日◇2回戦◇万博

春の近畿大会で優勝した履正社が7回コールド勝ちで初戦を飾った。3回2死二、三塁で4番の沖田勝俊外野手(3年)が先制の2点適時打。エース東野龍二(同)が7回で14三振を奪い、相手を圧倒した。

21アウトのうち3分の2を三振で取った東野は「偶然ですよ」と笑っていた。

Nikkan Sports 7/15/2013

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