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その他

Nikkan Sports: 原監督で15人目/通算800勝以上監督一覧

by on Apr.04, 2014 @ 10:14 pm, under Scrapbook, その他

◇通算800勝以上の監督◇

( 1)鶴岡一人 1773勝1140敗81分、・609

( 2)三原 脩 1687勝1453敗108分・537

( 3)藤本定義 1657勝1450敗93分、・533

( 4)水原 茂 1586勝1123敗73分、・585

( 5)野村克也 1565勝1563敗76分、・500

( 6)西本幸雄 1384勝1163敗118分・543

( 7)上田利治 1322勝1136敗116分・538

( 8)王 貞治 1315勝1118敗74分、・540

( 9)別当 薫 1237勝1156敗104分・517

(10)星野仙一※1138勝 989敗53分、・535

(11)川上哲治 1066勝 739敗61分、・591

(12)長嶋茂雄 1034勝 889敗59分、・538

(13)仰木 彬  988勝 815敗53分、・548

(14)古葉竹識  873勝 791敗137分・525

(15)原 辰徳※ 800勝 586敗54分、・577

※は現役監督

Source: Nikkan Sports 4/4/2014

Sponichi: 過去最長身は2メートル8のヒルマン、ターマン

by on Mar.04, 2014 @ 9:27 pm, under その他

【プロ野球の長身選手】 

2メートル16 ファンミル(楽天)歴代最長身
2メートル8  ヒルマン(ロッテ)過去最長身
2メートル8  ターマン(横浜)過去最長身
2メートル5  ミコライオ(広島)
2メートル4  ウィルソン(阪神)歴代野手最長身
2メートル0  馬場正平(巨人)歴代日本人最長身
1メートル98 南 貴樹(ソフトバンク)現役日本人最長身
1メートル94 高橋 智(阪急、ヤクルト)歴代日本人野手最長身
1メートル97 藤浪 晋太郎(阪神)
1メートル93 大谷 翔平(日本ハム)

Sponichi 3/4/2014

第6回東アジア大会

by on Oct.07, 2013 @ 4:27 pm, under Scrapbook, その他
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チーム最年長・中野ド根性弾!!日本 逆転優勝決めた

... 社会人の選手を中心とする日本は決勝で韓国に4―2で勝利し、優勝した。日本オリンピック委員会(JOC)派遣大会での金メダル獲得は、94年の広島アジ ア競技大会以来、19年ぶり。0―1の2回途中から救援した片山(JR東日本)が8回まで無失点と快投し、攻撃では4回にチーム最年長33歳の中野(JR 九州)が逆転2点本塁打を放った。中野は「決勝で硬くなる中で、うまくベテランの体が動いた」と笑みが絶えなかった。

Sponichi 10/15/2013

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チーム救ったベテラン左腕の片山=東アジア大会・野球

韓国との決勝に臨んだ野球の日本は、31歳のベテラン左腕、片山(JR東日本)がピンチを救った。先発浦野(セガサミー)が一回に押し出し四球を与えるな ど乱調。二回先頭に四球を出したところで交代した。片山はブルペンで10球ほど投げてマウンドへ。「代わるなら自分と思っていた。すぐにいけた」。この回 を抑え、そのまま八回まで1安打無失点。内角を思い切って突く投球がさえ、11三振を奪った。

Jiji Press 10/14/2013

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日本野球、ベテランの活躍で頂点に/東アジア大会

東アジア大会第9日(14日、中国・天津)野球の日本はベテラン勢の活躍で日韓戦を制し、頂点に立った。0-1の二回途中から救援した31歳の片山(JR東日本)が八回まで無失点と快投し、攻撃では四回にチーム最年長33歳の中野(JR九州)が逆転2点本塁打を放った。

片山は直球とスライダーを軸に11三振を奪い「優勝以外は一緒だと思っていた」と満足そう。中野は「決勝で硬くなる中、うまくベテランの体が動いた」と笑みが絶えなかった。

Sanspo 10/14/2013

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プロ注目の吉田好投で快勝/東アジア大会

<東アジア大会:野球>◇13日◇中国・天津

日本は1次リーグで0-11と唯一黒星を喫していた台湾に6-0で快勝し、決勝に進んだ。

6回被安打3で勝利に貢献したプロ注目の右腕、JR東日本の吉田一将投手(24=日大)は「初球の入りを怖がらずに、大胆に攻めた」と白い歯を見せた。

Nikkan Sports 10/13/2013

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日本グアムに圧勝 準決勝進出!秋吉&東明が好投

東アジア大会第6日  日本12―0グアム (10月11日  中国・天津)

社会人の選手を中心とする日本代表はグアムに12―0と大勝。予選リーグ5勝1敗として、準決勝進出を決めた。

今秋ドラフト上位候補の秋吉亮投手(パナソニック)と東明大貴投手(富士重工)は、ともに3回無失点の好投。打線は3番に座った井領雅貴外野手(JX―ENEOS)が3安打3打点をマークした。

Sponichi 10/12/2013

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日本 韓国撃破 富士大・山川が満塁弾 予選リーグ4勝1敗

東アジア大会 (10月10日  中国)

社会人選手を中心とする野球の日本代表は韓国に6―3で勝利。予選リーグ4勝1敗とした。

先発したセガサミーの浦野博司投手(24)が6回2安打無失点。4番に座った富士大の山川穂高内野手(21)が5回に今大会2号となる右中間への満塁弾を放った。

Sponichi 10/11/2013

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日本36点発進!大学生4番の山川が2安打3打点の活躍

東アジア大会1次リーグ  日本36―0モンゴル (10月6日  中国・天津)

... 大学生でただ一人選出された山川(富士大)がモンゴルとの初戦に4番で先発し、2安打3打点で大勝に貢献した。プロ注目の長距離砲は「凄い先輩がたくさんいるので、自分は強い打球をしっかり打つことを心掛けている」と謙虚に話した。大気汚染に加え、午前9時の試合開始時は霧も立ち込め、視界は真っ白だった。沖縄県出身で大学は岩手県の山川は「沖縄も岩手も空気がきれいなので、びっくりした」と苦笑いした。

Sponichi 10/7/2013

第26回IBAF18Uワールドカップ

by on Aug.25, 2013 @ 3:27 pm, under Scrapbook, その他

松井&森友 侍ジャパンでバッテリーを

野球の18U(18歳以下)ワールドカップで準優勝した高校日本代表が9日、関西空港着の航空機で帰国した。今秋ドラフト1位候補の森友哉捕手(3年・大阪桐蔭)、松井裕樹投手(3年・桐光学園)は、そろって将来の日本代表入りを希望。侍ジャパンでのバッテリー再結成に意欲を見せた。

... 「勝ちきれずに終わって悔しい。もう一度、ジャパンのユニホームを着てリベンジしたい」。主将の森友は、準優勝にも雪辱の思いが口をついた。その上で「松井だけじゃないけど、もう一度組んでみたい投手が多かった」と、捕手として投手陣が持つ大きな可能性を感じ取っていた。

... 松井も思いは同じだ。初めて組んだ女房役を「本当に頼れる」と絶賛。決勝戦後、宿舎での最後のミーティングでは「この仲間とまた対戦できるように頑張っていこう」とスピーチした。「またどこかで集まりたい。もう1回、ジャパンでやれたらいい」と、日の丸へのこだわりが強くなったことは間違いない。

Daily Sports 9/9/2013

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松井、安楽ら18U日本チーム 笑顔で帰国

野球の18U(18歳以下)ワールドカップ(台湾)で準優勝した日本チームが9日、関西空港に帰国した。到着した選手たちは名残惜しそうに談笑した後、それぞれの帰路に就いた。

日本は森友主将(大阪桐蔭)を中心に、プロ注目の左腕松井(神奈川・桐光学園)や2年生右腕の安楽(愛媛・済美)らの活躍で、ダルビッシュ(現レンジャーズ)らを擁した2004年以来の決勝に進出。初優勝を目指し米国と対戦したが、2-3で逆転負けした。

Sanspo 9/9/2013

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松井裕樹、将来の日本代表入り目標に

野球の18U(18歳以下)ワールドカップで準優勝した高校日本代表のメンバーが、決勝から一夜明けた9日、台湾・台中市内の宿舎で大会を終えた心境を語った。

主将の森友哉捕手(3年・大阪桐蔭)は「去年も負けているので、悔しい気持ち」としながらも「全員がチームワークがなければ勝てないと気付いていた。本当にいいチーム。手放すのがもったいない」と解散を惜しんだ。松井裕樹投手(3年・桐光学園)は「もう1回、ジャパンでやれたらいい」と、将来の日本代表入りを目標に掲げた。

高校日本代表は、9日午後に帰国する。

Daily Sports 9/9/2013

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森友、安楽、山岡 オールスターチームに選出される

第26回IBAF18Uワールドカップ

森友、安楽、山岡がベストナインに相当する「オールスターチーム」に選出された。

森友は2年連続の受賞。9試合で15打点をマークし、打点王にも輝いたが「非常にうれしいが、決勝で勝ちきれず悔いが残る」と唇をかんだ。安楽は計3試合で18イニング無失点、無四球、27奪三振、防御率0・00。「賞は全く意識していません」。先発投手として選出され、最優秀防御率、最高勝率賞も獲得した。また、山岡は4試合無失点で救援投手賞に選ばれた。

Sponichi 9/9/2013

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日本、米国に敗れ準優勝/18UW杯

<IBAF18UW杯:日本2-3米国>◇8日◇決勝◇台湾・インターコンチネンタル

日本は決勝で米国に2-3で逆転負けし、初優勝はならなかった。米国は昨年の前回大会に続き2連覇。

日本は5回2死一、二塁から熊谷(仙台育英)の中前打で1点を先制したが、直後に併殺崩れの間に追い付かれた。6回2死二塁からの中前適時打で勝ち越しを許し、7回にも1点を失った。8回に園部(聖光学院)の適時打で1点を返したが、及ばなかった。

Nikkan Sports 9/8/2013

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高校ジャパン 松井7回途中9Kも悲願世界一ならず 3度目の準V

第26回IBAF18Uワールドカップ決勝  日本2―3米国 (9月8日  台中インターコンチ)

第26回IBAF18U(18歳以下)ワールドカップ最終日は8日、台湾で決勝戦が行われ、日本は2―3で米国に敗れ、準優勝に終わった。米国は昨年の前回大会に続き2連覇。

試合は5回2死一、二塁から2番熊谷(仙台育英3年)の中前適時打で先制したが、その裏米国の併殺崩れの間に同点とされた。

6回に米国に勝ち越しを許し、7回にも追加点を奪われたが、8回2死二塁から5番園部(聖光学園3年)の中前適時打で1点差に迫った。9回2死二塁まで走者を進めたが追いつけなかった。

投げては先発松井(桐光学園3年)のスライダーが冴えわたり4回まで無安打の快投、結局6回0/3を2失点9三振で2番手の山岡(瀬戸内3年)にマウンドを託した。

Sponichi 9/8/2013

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18U日本 今大会初黒星 米に屈する

「18U(18歳以下)野球ワールドカップ2次ラウンド・日本4‐10米国」(7日、台中インターコンチネンタル)

... 日本は2日のメキシコ戦で7回無失点と好投した飯田晴海投手(3年・常総学院)が先発した。しかし、立ち上がりから米国打線に捉えられる。先頭から4連打を浴びていきなり先制点を奪われた。さらに続いた無死満塁のピンチは、投ゴロ併殺と一ゴロで切り抜け、1失点にとどめた。

日本は0‐1の三回、2死二、三塁から3番・森友哉捕手(3年・大阪桐蔭)が遊撃への適時内野安打を放ち同点とする。

日本は四回から2番手の高橋由弥投手(3年・岩国商)がマウンドへ。しかし、五回に日本の守備が乱れる。2安打に捕逸、3失策が絡んで4点を失い、勝ち越された。さらに六回にも追加点を許した。

日本は1‐6で迎えた六回、内野ゴロの間に1点を返すと、八回には内田靖人捕手(3年・常総学院)の中前2点打で2点差に詰め寄った。

しかし九回からマウンドに上がった高橋光成投手(2年・前橋育英)がランニング2ラン本塁打を打たれるなどで、4点を失い、突き放された。

Daily Sports 9/7/2013

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森友 米国へ1年越しの雪辱誓う「最後は笑って終わりたい」

第26回IBAF18Uワールドカップ2次ラウンド  日本4―10米国 (9月7日  台中)

... 西谷監督(大阪桐蔭)は、松井(桐光学園)が先発かどうか問われると「(先発の)ピッチャーが誰とかではなく20人全員で勝ちたいと思います」と総力戦を予告。「粘り強い日本の野球を展開して必ず優勝して日本に帰りたいと思います」と話した。

Sponichi 9/7/2013

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“因縁”米国との決勝前哨戦は力負け…今大会初黒星

第26回IBAF18Uワールドカップ2次ラウンド  日本4―10米国 (9月7日  台中)

すでに決勝進出を決めている日本は米国と対戦。岩国商・高橋由が中盤つかまり今大会初黒星を喫した。日本は4勝1敗で2次ラウンド2位となり、8日の決勝で再び米国と対戦する。

1―1の同点で迎えた5回、日本は守備の乱れや四球からピンチを招き、2安打で4点を失った。8回には常総学院・内田の2点適時打で2点差に縮めたものの、9回には今夏優勝投手の前橋育英・高橋由がつかまり4失点。反撃ムードを断たれた。

Sponichi 9/7/2013

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高校日本代表 台湾でも人気のワケ

台湾では日本のNHKの放送を見ることができるため、野球ファンの間では日本の高校野球人気が高い。

日本代表の到着より1時間も早く球場に駆けつけた大学院生のリュウ・ズーチュンさん(23)と女子大生の林家寧(リン・チャニン)さん(20)は「甲子園を毎年見ている。(日本代表は)元気があって格好いい」と目を輝かせ、試合前の練習からカメラを手に声援を送っていた。

Sponichi 9/7/2013

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8日決勝は日本-米国/18UW杯

<IBAF18UW杯>◇6日◇予選2次ラウンド◇台湾・台中ほか

ここまで全勝の日本はキューバに10-0で8回コールド勝ちして4勝0敗とし、8日の決勝への進出を決めた。

日本は2004年以来の決勝進出。

日本は2回、奥村(日大山形)の中前適時打で1点を先制すると、4回に渡辺(東海大甲府)の2ランで加点。8回には打者10人の猛攻で6点を奪い、試合を決めた。

先発の安楽(済美)は無四球で10三振を奪う力投を見せた。

Nikkan Sports 9/6/2013

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松井、韓倒!世界一あと「3」/18UW杯

18UW杯第5日(5日、日本10-0韓国=七回コールドゲーム、台湾)2次ラウンドが始まり、日本(1次ラウンドA組1位)は10-0で韓国(同B組3 位)に七回コールドゲーム勝ちした。エース左腕の松井裕樹投手(桐光学園3年)が5四死球6奪三振ながらも6回4安打無失点。2番手の山岡泰輔投手(瀬戸 内3年)も1回無失点で宿敵を零封リレーで圧倒した。6日のキューバ戦に勝てば日本の2位以上が確定し、松井は中2日で8日の1位決定戦に先発する予定。 その手で日本を初の世界一へ導く。

... 前夜(4日)はチーム全員で食べ放題の焼き肉店に出かけ、決起集会を開いた。普段は豪快に振る舞う松井も大事な日韓戦を前に肉の量を減らし、会話を楽しん だ。ネット裏には国内3球団と米韓台のスカウト計12人が視察。世界一を目標に臨んだ大会で、エースに指名された自覚があった。

Sanspo 9/6/2013

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テレビの都合でナイターがデーゲームに

野球18歳以下ワールドカップ、日本の第2ラウンド初戦。1次ラウンドA組1位の試合は、当初は午後6時30分開始のナイターの予定だった。それが試合前夜に、午後0時30分開始のデーゲームに変更。チーム関係者によると、理由は地元・台湾のテレビ中継の都合だったという。

しかも、チームに連絡が入ったのは午後10時前。同関係者も「もしかしたら変わるかも、とは言われていたけど…時間も遅かったですし、日本じゃありえない」と、あきれた様子だった。

Daily Sports 9/5/2013

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高校ジャパン、2次Rコールド発進!松井→山岡で韓国を完封

第26回IBAF18Uワールドカップ2次ラウンド  日本10―0韓国 (9月5日  台中インターコンチ)

第26回IBAF18U(18歳以下)ワールドカップ第5日は5日、台湾で2次ラウンドが始まり、日本は10―0で韓国に7回コールド勝ちを収めた。エース格の左腕・松井裕樹(桐光学園3年)が6回4安打無失点で6奪三振の力投を見せると、打線も爆発。盤石の戦いで2次ラウンド圧勝スタートを切った。1次ラウンドの対戦成績を持ち越すため、日本は3勝となった。

Sponichi 9/5/2013

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松井 世界一ローテだ!2次R初戦の韓国戦→決勝が有力

第26回IBAF18Uワールドカップ

... 1日の台湾戦に登板し、8回3安打1失点で勝利したものの、8四死球と制球に課題も残った。「制球はまだまだだったが、悪いなりに勝てたのは良かった。コンディションはいいので、行けと言われたら行ける準備はしている」。順当ならば中3日登板した後は、8日の決勝を託される可能性が高い。

西谷監督は先発陣について「確定していない」と話しているが、2次ラウンドの2戦目、キューバ戦は2日にメキシコを完封した飯田。3戦目の米国戦は同日のベネズエラ戦で16奪三振の完封勝利を収めた済美・安楽(2年)が有力だ。日本の勝敗や、当日の調子、対戦相手を見ながら最終判断が下される。

Sponichi 9/5/2013

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松井2次R初戦先発へ「どこでもいく」

「18U・W杯・1次ラウンドA組、日本7‐5カナダ」(4日、台中)

2次ラウンド初戦の先発が濃厚な桐光学園・松井は「もう1回集中して、大会初戦のつもりでいきたい」と意気込んだ。この日はキャッチボールのみ。1日の台湾戦から登板はないが「体の疲れは取れたけど、(外国での)生活面の疲れはあります」と明かした。それでも「監督からは『これからは総力戦』と言われている。どこでも言われたところでいきます」と決意を話していた。

Daily Sports 9/5/2013

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浦学・竹村が左膝負傷 救急車で病院へ

「18U・W杯・1次ラウンドA組、日本7‐5カナダ」(4日、台中)

日本の浦和学院・竹村春樹内野手(3年)が、カナダ戦の初回に負傷交代した。二ゴロ併殺で一塁を駆け抜けた際、芝に足をとられて左ひざ内側を痛めた。そのまま担架で運び出され、救急車で台中市内の病院に搬送された。MRIとレントゲン検査の結果、異常はなく、5日以降の試合出場は様子を見て決める。

Daily Sports 9/5/2013

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イケメン森龍馬が台湾で話題に/18UW杯

<IBAF18UW杯:日本15-0チェコ>◇3日◇予選1次ラウンド◇台湾・台中

“イケメン”森龍が現地でブレークの予感!?

外野のレギュラーとして日本代表を支える日大三・森龍馬外野手(3年)が、現地紙で香港の人気俳優、呉彦祖(ダニエル・ウー)に似ていると報道された。この日は4回から代打で登場し、2安打1打点と活躍したが、端正なマスクとシュアな打撃が日本だけでなく台湾メディアも魅了した。しかし本人は「よく分からない…。イケメンとか言われても困ります…」と控えめだった。

Nikkan Sports 9/4/2013

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森友1号 5戦12打点猛打/18UW杯

<IBAF18UW杯:日本7-5カナダ>◇4日◇予選1次ラウンド◇台湾・台中

日本の主将、大阪桐蔭・森友哉捕手(3年)が本塁打と逆転の2点タイムリーを放った。

3点を先制された1回裏、中越えに今大会チーム1号となるソロ本塁打。4回の第3打席では1死満塁から投手強襲の逆転2点適時打を放った。4打数2安打3打点。1次ラウンド5試合で17打数9安打12打点と打線を引っ張った。

Nikkan Sports 9/4/2013

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ダル絶賛の山岡が7K好投/18UW杯

<IBAF18UW杯:日本7-5カナダ>◇4日◇予選1次ラウンド◇台湾・台中

ダルビッシュがツイッターで絶賛した瀬戸内・山岡泰輔投手(3年)が見事なリリーフで逆転勝ちを呼び込んだ。

1-4の3回途中でマウンドへ。先頭打者に犠飛を許したが3回2/3を1安打無失点、7三振を奪う好投で流れを変えた。

Nikkan Sports 9/4/2013

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クローザー安楽 1回ピシャリ/18UW杯

<IBAF18UW杯:日本7-5カナダ>◇4日◇予選1次ラウンド◇台湾・台中

済美・安楽智大投手(2年)がクローザーを務めた。

2点リードの9回、4番手で登板。先頭打者を145キロ直球で左飛に仕留めると続く打者はスライダーで空振り三振。最後の打者も二ゴロに打ち取り3人で片付けた。

Nikkan Sports 9/4/2013

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日本逆転 5戦全勝で2次Rへ/18UW杯

<IBAF18UW杯:日本7-5カナダ>◇4日◇予選1次ラウンド◇台湾・台中

日本が逆転勝ちで1次ラウンドを5戦全勝で終えた。5日から始まる2次ラウンドにA組1位で進出。

3回までに失策も絡み5失点。初めて先行を許す苦しい展開となった。それでも森友のソロ本塁打などで反撃開始。3回に3点を返し1点差に迫ると4回に森友の適時打などで逆転した。投手陣も2番手の山岡が好投。最後は安楽を投入して逃げ切った。

Nikkan Sports 9/4/2013

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日本 4戦全勝1位突破!森友哉3安打&全員21安打

第26回IBAF18Uワールドカップ1次ラウンドA組  日本15―0チェコ(6回コールド)  (9月3日  台中)

18U(18歳以下)ワールドカップ第3日は3日、台湾で1次ラウンドが行われ、A組の日本はチェコに15―0で6回コールド勝ち。4戦全勝とし、同組1位での2次ラウンド進出を決めた。森友哉捕手(3年)が初回に先制打を放つなど3打数3安打3打点。主将が打線を引っ張り、出場野手13選手全員となる21安打を放った。日本は4日の1次ラウンド最終戦で、全勝を懸けてカナダと対戦する。

9回まで戦ったら、安打と得点はどこまで伸びただろうか。格下のチェコに21安打15得点で6回コールド。先発野手全員どころか、出場した野手13人全てが安打を記録した。4戦全勝でA組の1位通過を決めたが、主将の森友は「これからが本当の勝負。世界一になるために、気を引き締めていきたい」と表情を緩めることはなかった。

Sponichi 9/4/2013

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渡辺 絶好調!3試合連続安打

第26回IBAF18Uワールドカップ1次ラウンドA組  日本11―0メキシコ、日本7―0ベネズエラ (9月2日  台湾・斗六)

渡辺はこの日、ダブルヘッダー初戦のメキシコ戦に7番・三塁で出場。

7回1死二塁から左前適時打を放つなどし、3打数1安打1打点。初戦の台湾戦でも1安打を放っており、これで2試合連続安打となった。さらに日本時間午後7時開始のベネズエラ戦でも、2回の第1打席で右前打を放ち3試合連続安打とした。

Sponichi 9/3/2013

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松井から刺激…飯田7回完封!高校ジャパン、コールドで2連勝

第26回IBAF18Uワールドカップ1次ラウンドA組  日本11―0メキシコ (9月2日  斗六)

... 初回無死一、三塁から3番・森友哉の左前適時打で先制。2回には1死満塁から1番・吉田の右前2点適時打に続いて2番・竹村も中前適時打を放って序盤で4点をリード。6回に2死一、三塁から森友哉の左越え適時三塁打で2点、7回には打者10人で6安打を集中して一挙5点を加え、11―0で試合を決めた。

先発した右腕の飯田(常総学院)は7回完投で4安打1死球4奪三振、無失点でチームを開幕2連勝に導いた。

Sponichi 9/2/2013

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なぜ?松井は背番号2 高橋光は6、安楽は7

日本代表の背番号は投手、捕手、内野手、外野手の順に加え、かつ在籍高校の所在地が北から順番に若い番号が与えられている。

そのため、松井は常総学院(茨城)の飯田の「1」に次いで「2」になった。さらに学年も考慮されるため、前橋育英(群馬)の高橋光成(こうな)が「6」、済美(愛媛)の安楽が「7」となっている。

Sponichi 9/2/2013

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西谷監督「ゲームを作った」/18UW杯

<IBAF18UW杯:日本4-1台湾>◇1日◇予選1次ラウンド◇台湾・インターコンチネンタル

日本が4-1で台湾を破り1勝目を挙げた。

西谷浩一監督(43=大阪桐蔭)は「2日順延して気持ち的に難しかったが、選手がいい形で初戦に合わせてくれた。(先発の松井裕樹投手について)しっかりゲームを作ってくれた。ボールは走っていないようだったが丁寧にゲームを作った」とナインを称えた。

Nikkan Sports 9/1/2013

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前橋育英・高橋光2日連続中止も大丈夫

... 今夏の甲子園優勝投手、前橋育英・高橋光成投手(2年)は初めて主将の大阪桐蔭・森友を相手にブルペン投球。立ち投げで10球の後、座らせて19球。「緊張したけど、思い切り腕が振れたのでよかった。いつでもいける感じです」と笑顔を見せた。甲子園での疲労が懸念されたが、森友は「直球もスライダーも伸びとキレはよかった。『十分に試合で使えるのでは』と、西谷監督には伝えました」とうなった。

Daily Sports 9/1/2013

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ハプニング相次いだ松井「そろそろ試合をやりたい」

18Uワールドカップ

プロ注目の松井に、室内練習場のブルペンでハプニングが相次いだ。練習を開始し、マウンドを足で掘ると埋もれていたれんががむき出しに。さらに途中で照明の一部が消え、本格的な投球練習を一時中断させられた。

松井は驚いた様子だったが、練習後は「ブルペンは少し合わなかったが、いい感じで投げられたので心配ない。そろそろ試合をやりたい」と意に介していなかった。

Sponichi 8/31/2013

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18UW杯は雨で中止 2日連続で開幕できず

野球の18U(18歳以下)ワールドカップは31日、台湾の斗六市で実施される予定だった日本の1次ラウンドA組初戦のベネズエラ戦など、全6試合が雨で中止となった。当初の開幕日だった前日に続く全試合雨天中止。

宿舎で待機した日本チームは中止が決まり、午後に台中市内の球場で練習。日本高野連関係者によると、30日に予定されていたカナダ戦は9月4日の予備日に行われる見込み。

Sponichi 8/31/2013

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松井スライド先発志願、18UW杯ベネズエラ戦へ

... 試合は日本時間午前10時に開始予定だったが、ナインは宿舎で待機。開始が同午後3時に変更され、球場入りした後に中止が決まった。先発が流れた松井裕樹 投手(神奈川・桐光学園)は「きょうに合わせていたので残念。あしたもいく(投げる)つもり」と、31日のベネズエラ戦へのスライドを志願した。

Sanspo 8/31/2013

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高校日本代表 初戦のカナダ戦は雨で中止 18U・W杯

30日に台湾・台中で行われる予定だった第26回IBAF18Uワールドカップの1次ラウンド初戦・高校日本代表とカナダ代表の試合は、雨のため中止となった。

現地時間午前9時(日本時間同10時)に試合開始の予定だったが、5時間後の同午後2時過ぎに中止が決まった。

Sponichi 8/30/2013

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大阪桐蔭・森、昨年タックル映像で闘志

... 米国戦で自身がタックルを受けた場面を目にした森友は「世界一に貢献したい」と、気合を入れ直した。苦い記憶を思い起こさせる映像に「もうちょっといいところを流してほしかった」と苦笑しつつ、闘志に火がつかないわけがなかった。

その後の監督会議では、走者による野手への接触禁止ルールを大会の技術委員が説明。同様のプレーはさせない認識を全チームが確認した。接触について「この大会では当たり前」と覚悟を決めていた森友だったが、これで余分な注意を払う必要は少なくなった。

Daily Sports 8/30/2013

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桐光・松井 白星発進へ気合 国際球対策も万全「慣れてきた」

第26回IBAF18Uワールドカップは30日に台湾・台中で開幕する。1次ラウンド初戦でカナダと対戦する高校日本代表は29日、台中球場に隣接する屋根付き練習場で約2時間、汗を流した。

西谷浩一監督は「秘密です」と話したが、初戦の先発は松井裕樹投手が濃厚。この日は森友哉捕手を捕手にブルペンで63球を投げ込んだ。直球やスライダー、新球のカットボールなどを投じ「最終的には目標は世界一。大事な初戦を取る。初回の1球目からいい形で入りたい」と話した。

Sponichi 8/30/2013

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昨年米国戦で病院行き…森友 タックル上等「受け身取る」

... 来るなら来い。主将の森友哉捕手は、昨年の借りを返すべく力強く言い切った。「アメリカはタックルする野球を教わっている。タックルは仕方ない。受け身を取る」。昨年は同大会(韓国・ソウル)の米国戦で2度タックルを受け、むち打ちのような症状で試合後、病院に直行した。

その後、今年2月にアマチュア野球内規が改定され「落球を誘うため乱暴に接触したと判断すれば、野手が落球しても走者にはアウトが宣告される」という危険防止ルールが加わった。だが、国際大会では適用されない。森友は「(走者を)よけてセーフになるのは避けたい」と意気込んだ。30日にカナダとの初戦を迎え、順当に勝ち上がれば9月5日からの2次ラウンドで米国との対戦が待っている。

Sponichi 8/29/2013

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松井に台湾のファンが「マツイサマ!」

IBAF18Uワールドカップに参加する高校日本代表が28日、関西国際空港から台湾に入国した。

現地では台湾の熱狂的なファンが「マツイサマ! マツイサマ!」と呼び止め、桐光学園・松井裕樹投手(3年)と済美・安楽智大投手(2年)にサインをねだる場面も見られた。飛行機から降りる際には機内アナウンスで「高校日本代表の皆様のはつらつとしたプレーにいつも元気づけられています。健闘をお祈りしています」と激励を受けていた。

Nikkan Sports 8/28/2013

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連投OK!済美・安楽は先発&抑え併用

... 西谷浩一監督(43)は安楽について「九回に登板したのはたまたま」とし、「(済美)上甲監督から『投げて(調子を)上げていくタイプ』と聞いている。いろいろできる投手」と先発、抑えでの併用を想定。大会は予選第1Rが5連戦、同第2Rと決勝Rに進めばさらに4連戦と続く。安楽は「1週間で200球の投げ込みもしてきた」と連日の登板も辞さない構えだ。

西谷監督は初戦のカナダ戦のオーダーについて「だいたい固まった」と話した。この日の1~6番は前日と同じスタメンで、初回に3連打を放ち先制した3番・森友、4番・園部、5番・内田が理想的なクリーンアップになりそうだ。

試合後は大会の延長特別規則に沿った十回無死一、二塁からのタイブレークを練習。高橋由、山岡が登板し、攻守の動きを確認した。

Daily Sports 8/28/2013

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【18Uワールド杯】いわきコンビ園部&内田で5安打

◆練習試合 関学大1─3高校日本代表(27日・関学大G) いわきコンビで世界一だ。第26回18U(18歳以下) ワールドカップ(30日から10日間、台湾・台中)の高校日本代表の4番・園部聡(聖光学院3年)、5番・内田靖人(常総学院3年)が27日、西宮・関学 大での練習試合に出場、2人で5安打をマークした。

初回1死一塁。園部が右前安打で一、三塁とチャンスを広げると、内田が中前へ先制タイムリー。8回には先頭の園部が中前安打、内田も左前安打で一、三塁として、渡辺諒(東海大甲府3年)の右翼線二塁打で加点した。

... この2日間の練習試合で園部はソロ本塁打を含め、9打数3安打1打点、内田は7打数6安打2打点と見事に高校ジャパンの中軸を担っている。

Sports Hochi 8/28/2013

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【18Uワールド杯】安楽、3連続Kで“初セーブ”

◆練習試合 関学大1─3日本代表(27日・関学大上ケ原G) 第26回18U(18歳以下)ワールドカップ(30 日~10日間、台湾・台中)に出場する高校日本代表が27日、兵庫・西宮市内で関学大との練習試合を行い、3―1で勝った。済美(愛媛)の157キロ右 腕・安楽智大(2年)が2試合連続で最終回に登板。3者連続Kを奪って無失点に抑え“初セーブ”をマークした。26日の関大戦に続き、練習試合2連勝で国 内合宿を打ち上げたチームは、28日に台湾入りする。

安楽がマウンドに仁王立ちした。2点リードの9回から登板。先頭を落差のあるスライダーで空振り三振。ワンバウンドを若月健矢が捕球できずに、振り逃げで 走者を出したが、そこから直球で2者連続Kを奪った。1イニングを3者三振だった26日の関大戦から6者連続。最後の打者は中飛に打ち取った。「真っすぐ が走らなかった」と言うように最速144キロ止まりも「スライダー主体でいけた」と満足げな表情を見せた。

Sports Hochi 8/28/2013

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高校ドラフト候補に日米スカウト40人

<練習試合:高校日本代表5-0関大>◇26日◇大阪ガス今津グラウンド

ドラフト候補がそろう練習試合には日米12球団40人のスカウトが訪れた。桐光学園・松井裕樹投手(3年)について、日本ハム山田GMは「チェンジアップがいい。修正能力も高いし、何より存在感が違う」、楽天早川スカウトマネジャーは「すぐにでも上で通用する。実戦勘も鈍っていないし、スライダーが強烈」と絶賛。8人態勢で視察した阪神の佐野アマスカウト統括は「松井君は速球もスライダーもキレが素晴らしいし、森君も変わらずいい打撃内容。甲子園では内田君もすごいホームランを見せてくれた」と目を細めていた。

Nikkan Sports 8/27/2013

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【18Uワールド杯】松井4回8K!43球中当たったのは3球

◆練習試合 高校日本代表5―0関大=特別ルール=(26日・大阪ガス今津グラウンド) 第26回18U(18歳以 下)ワールドカップ(30日~10日間、台湾・台中)に出場する高校日本代表が26日、兵庫・西宮市内で初の練習試合を関大(1、2年生主体)と行った。 済美の最速157キロ右腕・安楽智大(2年)が9回に登板し、日米12球団(中日以外のNPB11球団とレンジャーズ)のスカウトが見守る前で3者連続三 振と圧巻の投球。先発の桐光学園・松井裕樹(3年)から4投手による無安打無得点リレーを完成させた。本番でも守護神を務める可能性が出てきた。

Sports Hochi 8/27/2013

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虎・スカウト部長感心!松井は「キレあった」

... 松井は納得の表情だった。最速146キロの直球とスライダー、カーブ、チェンジアップを織り交ぜ、12人の打者に、4者連続を含む8奪三振、無安打。金属 ではなく木製バットで、外野に飛ばされた打球は1本だけ。二回に四球で唯一の走者を出したが、牽制球で刺し、投球以外でもアピールした。

この日、スタンドには11球団のスカウトが姿を見せた。阪神は、総勢8人が徹底マーク。佐野スカウト部長は「腕もしっかり振れて、ボールにキレがあった。(久しぶりの実戦でも)そういう状況で、しっかり練習して、試合の中で投げていた」と感心していた。

... 「森君(大阪桐蔭)のリードがすごくよく感じました。キャッチングもうまかった」。松井は控えめだったが、左腕のあとをうけて、瀬戸内・山岡泰輔投手(3 年)は2回を1奪三振。岩国商・高橋由弥投手(3年)も2回を2奪三振。済美・安楽智大投手(2年)も1回を3者三振だ。松井の存在が刺激になっている。

Sanspo 8/27/2013

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松井!安楽!4投手でノーヒットノーランリレー

野球の18U(18歳以下)ワールドカップ(30日-9月8日・台湾)に出場する高校日本代表が26日、兵庫・西宮市の大阪ガスグラウンドで1、2年生主 体の関大と初の練習試合を行った。プロ注目の桐光学園・松井裕樹投手(3年)が先発で4回8三振を奪うと、済美・安楽智大(2年)ら4投手で無安打無得点 リレーを完成。5-0で快勝した。

... 松井に刺激を受けた山岡(広島・瀬戸内)、高橋由(山口・岩国商)も大学生を手玉に取り、九回は安楽が3者連続三振で締めた。安楽は「抜け気味な球もあったが、腕はとにかく振れた」と手応えを感じた様子だった。

Sanspo 8/27/2013

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エースに松井を指名「外国の打者にどれだけ通用するか楽しみ」

第26回IBAF18Uワールドカップ

桐光学園の松井裕樹(3年)が高校日本代表のエースに指名された。西谷浩一監督から「(日本代表の)中心で投げてもらいたい」と言われ、初の練習試合となる、26日の関大戦の先発が決定。「与えられた立場で、全力で頑張る」と決意をみせた。

1次ラウンド初戦のカナダ戦で先発することが有力視され「持ち味の変化球の切れと真っすぐが、外国の打者にどれだけ通用するか楽しみ」と心躍らせた。

Sponichi 8/26/2013

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桐光・松井、大学生相手に4回8三振

「練習試合・日本代表5‐0関大」(26日・大阪ガスグラウンド)

野球の18歳以下(18U)ワールドカップ(30日~9月8日・台湾)に出場する日本代表チームが26日、関大と練習試合を行い、5‐0で完勝した。4投手のリレーで無安打無得点に抑えた。先発の桐光学園・松井裕樹投手(3年)は4回を投げ、4者連続を含む8三振を奪った。九回は済美・安楽智大投手(2年)が3者三振で締めた。

打線は初回、3番の大阪桐蔭・森友哉捕手(3年)の左越え二塁打で2点を先制。五回には5番の常総学院・内田靖人内野手(3年)の左中間ソロ本塁打など17安打で5点を奪った。

Daily Sports 8/26/2013

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済美・安楽が脱速球宣言「通用しない」

<IBAF18Uワールドカップ日本代表合宿2日目>◇25日◇パナソニックベースボールスタジアム

... 午後からの練習ではブルペンに入り30球の投球練習を行った。途中、西谷浩一監督(43)からスライダーの握りについて助言を受け、「指の位置を少しずらして、腕をしっかり振るようにしました」。

国際大会でのテーマに挙げた変化球の練習に励んだ。

Nikkan Sports 8/25/2013

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前橋育英V腕高橋「見て学んでいきたい」

<IBAF18Uワールドカップ日本代表合宿2日目>◇25日◇パナソニックベースボールスタジアム

甲子園初優勝の立役者の前橋育英・高橋光成投手(2年)が25日、合流した。この日は疲労を考慮し、ブルペンには入らずキャッチボールを行った。

「しっかり見て学んでいきたい。ストレートとスライダーがどこまで通用するか試したい」と意気込んだ。

Nikkan Sports 8/25/2013

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桐光学園・松井、世界一へカット解禁!

野球の18歳以下(18U)ワールドカップ(30日開幕・台湾)に出場する高校日本代表チームが24日、大阪府内で初練習を行った。今秋ドラフト1位候補の桐光学園・松井裕樹投手(3年)、大阪桐蔭・森友哉捕手(3年)ら17人が参加し、ノックやフリー打撃などで調整。25日には夏の甲子園ベスト4以上のメンバー3人も加わり、全員で結団式を行う。

... 初日から早速ブルペンに入り、森友ら3人の捕手と組んで立ち投げで34球、座らせて36球。勢いのある球音をミットに響かせた。カットボールも試し「木製バットの打者に対して有効かも、と思い、神奈川大会後に練習した。台湾でも使えれば」と話した。

Daily Sports 8/25/2013

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済美・安楽 スピードよりも勝てる投球

... 最速157キロの2年生右腕、済美・安楽は、甲子園3回戦で敗れた翌日から練習試合に出場するなど調整十分だ。23日には岩国商との練習試合で甲子園後初登板し、7回を1安打無失点。打っても4打数2安打で、8‐0で勝利した。「代表には松井さんらすごい先輩がいるので、少しでも多くのことを吸収したい。スピードより、勝てるピッチングを学びたい」と話した。

Daily Sports 8/25/2013

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大阪桐蔭・森友 6投手の球受け声弾む

... 昨年の日本代表も経験している大阪桐蔭・森友は6投手の球を受け「みんな個性がある。松井君の球は勢いがあり、安楽君の球は球威と重さがすごい」と声を弾ませた。昨年の6位という結果には「不本意だったので、今年はリベンジしたい」ときっぱり。阪神、ソフトバンク、西武のスカウトが視察。阪神・畑山スカウトは「森、渡辺(東海大甲府)の打撃はずばぬけている」と期待を込めた。

Daily Sports 8/25/2013

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日本代表エースに指名!松井「どれだけ通用するか楽しみ」

野球の18歳以下のワールドカップ(30日~9月8日・台湾)に出場する高校日本代表が25日、大阪市内で記者会見し、プロ注目の左腕、松井裕樹(神奈川・桐光学園)は「持ち味の変化球の切れと真っすぐが、外国の打者にどれだけ通用するか楽しみ」と心躍らせた。

... 会見後には結団式が行われ、森友哉捕手(大阪桐蔭)が主将に指名された。

Sponichi 8/25/2013

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桐光・松井 カットボール解禁 高校日本代表合宿で試運転

第26回IBAF18Uワールドカップ(30日~9月8日、台湾)に参加する高校日本代表の国内合宿が24日、大阪府枚方市内でスタートした。昨夏の甲子園で1試合22奪三振の大会記録を樹立した桐光学園のプロ注目左腕・松井裕樹投手(3年)は、ブルペンで34球の投球練習。木製バットを使用する国際大会に合わせて新球のカットボールを解禁するなど、世界一へ向け、大黒柱としてフル回転する。

... 高校最後の夏は神奈川大会準々決勝で横浜に敗れ、甲子園出場はならなかった。それでも、日本代表のエースとしての期待がかかる。森友は「真っすぐは速いし、スライダーの切れもやっぱり凄い」と絶賛するほどの投球を見せた。捕手が若月(花咲徳栄)に代わった直後には「カット行きます」と、これまで投げていなかった新球を2球投じた。いずれもワンバウンドとなったが、若月は「決まり出すと打てない」と目を丸くした。

松井の代名詞は縦に鋭く落ちるスライダー。春先からはチェンジアップを本格的に投げ始めて投球の幅を広げたが、今度はカットボールの封印を解いた。国際大会は金属ではなく木製バットを使用する。手元で小さく鋭く変化する球種。バットの芯を外すことができれば、詰まらせてゴロを打たせたり、バットをへし折ることもできる。そのための新たな引き出しだ。「興味本位で投げ始めた。様子を見て使いたい」と神奈川大会で敗れてから取り組んできた。悔しさから甲子園の中継はほとんど見ず、22日には後輩相手にシート打撃に登板し、合宿に照準を合わせてきた。

Sponichi 8/25/2013

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安楽 盗みたい!桐光・松井の変化球、藤浪の投球術

高校日本代表合宿

盗めるものはすべて盗みます!157キロ右腕の安楽(済美)がブルペン入りし、森らを相手にカーブやスライダーを交えて24球投げた。

「松井さんの変化球や、森さんからは藤浪さん(現阪神)がどんな投球をしていたかを聞きたい」と笑顔。自身初めての海外遠征。「代表に恥じないような投球をしたい」と気合を入れた。

Sponichi 8/25/2013

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森友 まとめ役買って出た 2年連続高校日本代表入り

高校日本代表合宿

... 「昨年の経験がありますし、引っ張っていく立場。世界一を狙う」と決意表明。前回大会では決勝進出を懸けた2次ラウンド最終戦で米国選手に本塁クロスプレーでタックルを受ける国際大会の洗礼を浴び、最終的に6位。それだけに「チームが一つになりきらないと接戦では勝てない」と話した。

Sponichi 8/25/2013

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桐光・松井、初の日の丸ユニで世界一だ

18歳以下のワールドカップ(30日~9月8日・台湾)に出場する高校日本代表の合宿が24日、大阪・枚方市内のパナソニックベースボールスタジアムで始まった。桐光学園・松井裕樹投手(3年)が初めての日の丸のユニホームで世界に挑む。

... ブルペンに入り、大阪桐蔭・森友哉(3年)ら捕手3人に対し34球を投じた。神奈川大会敗戦後から練習し始めたカットボールも披露。一昨日には桐光学園での練習でシート打撃に4イニング登板。準備万端で大阪入りした。ブルペンで投球を見守った西谷浩一監督は「夏は残念な結果に終わってしまったけど、ここに合わせてきてくれた。いいボールだし、頼もしく思いました」と話した。

進路が注目される松井。この日も阪神、ソフトバンク、西武の3球団5人のスカウトが見守った。

Nikkan Sports 8/25/2013

Nikkan Sports: 甲子園の球速上位/一覧

by on Aug.15, 2013 @ 12:40 pm, under Scrapbook, その他

球速 球場 投 手(校 名)
158キロ 154キロ 寺原隼人(日南学園) 01年夏
156キロ 152キロ 辻内崇伸(大阪桐蔭) 05年夏
156キロ 155キロ 佐藤由規(仙台育英) 07年夏◎
155キロ 154キロ 菊池雄星(花巻東) 09年夏◎
155キロ   安楽智大(済美) 13年夏◎
154キロ   今宮健太(明豊) 09年夏
153キロ   平生拓也(宇治山田商) 08年春
153キロ   北方悠誠(唐津商) 11年夏
153キロ   釜田佳直(金沢) 11年夏◎
153キロ   藤浪晋太郎(大阪桐蔭) 12年春◎
152キロ   西浦健太(天理) 10年春

<以下主な投手>

球速 球場 投 手(校 名)
151キロ   松坂大輔(横浜) 98年夏◎
150キロ   田中将大(駒大苫小牧) 05年夏
150キロ   大谷翔平(花巻東) 11年夏◎

【注】スピードガンが普及した80年以降。球場は甲子園球場表示。年は初記録時。◎は春夏両大会で150キロ以上をマーク。安楽智大、田中将大、大谷翔平は2年生。

Nikkan Sports 8/15/2013

Nikkan Sports: 松井氏が球児に戻った 21年ぶり甲子園

by on Aug.09, 2013 @ 11:23 am, under Scrapbook, その他
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<松井氏と甲子園>

◆1年夏 4番一塁で初出場。日大鶴ケ丘(西東京)戦の初打席は四球。3打数無安打で初戦敗退した。

◆2年夏 4番三塁で出場。2回戦の市立沼津(静岡)戦で初安打、3回戦の竜ケ崎一(茨城)戦で初本塁打を放った。準々決勝で上田(現中日コーチ)を擁する春準Vの松商学園(長野)を破ったが、準決勝で大阪桐蔭に敗れた。

◆3年春 開幕戦で宮古(岩手)と対戦し、2打席連続本塁打を含む4打数4安打、当時大会タイ記録の7打点。2回戦の堀越(東東京)戦で2試合連続本塁打。準々決勝で天理(奈良)に敗れた。

◆3年夏 1回戦は長岡向陵(新潟)から4打数1安打。2回戦で明徳義塾(高知)から5打席連続敬遠され、2-3で敗れた。

◆通算成績 10試合32打数11安打4本塁打13打点、打率3割4分4厘。44打席で12四死球。チーム最高成績は2年夏の4強。

NIkkan Sports 8/9/2013

Nikkan Sports: 東都大学が豪州遠征メンバーを発表

by on Feb.01, 2013 @ 12:33 am, under Scrapbook, その他

【監督】

高橋昭雄(東洋大)

【コーチ】

伊藤由紀夫(立正大)

河原井正雄(青学大)

【投手】

落合祐介(亜大2年=駒大苫小牧)

高石卓也(中大2年=崇徳)

佃 勇典(拓大2年=広島商)

長谷川悟(専大2年=常総学院)

福本 翼(青学大2年=大阪桐蔭)

沼田優雅(立正大2年=天理)

岡 孟杜(日大1年=日大鶴ケ丘)

原 樹理(東洋大1年=東洋大姫路)

【捕手】

岡田佑規(拓大2年=鳴門工)

島袋陽平(国士舘大2年=糸満)

外間正伍(東農大1年=興南)

【内野手】

黒川将貴(東洋大2年=桐生一)

福山 亮(駒大2年=東海大相模)

山下幸輝(国学院大2年=関東一)

今泉雄太(東農大1年=筑陽学園)

北村祥治(亜大1年=星稜)

清水弘毅(日大1年=日大三)

和田 丈(中大1年=常総学院)

【外野手】

小木曽亮(国学院大2年=中京大中京)

村島大輔(国士舘大2年=聖光学院)

新垣拓馬(専大1年=興南)

大畠 悠(駒大1年=駒大高)

伊達直紀(立正大1年=横浜)

吉田正尚(青学大1年=敦賀気比)

Nikkan Sports 1/31/2013

Nikkan Sports: 江藤や工藤も/FA人的補償選手一覧

by on Jan.12, 2013 @ 2:34 pm, under Scrapbook, その他

95年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム)

01年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日)

01年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス)

05年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日)

05年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武)

06年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人)

06年 工藤公康投手(門倉健の補償で巨人→横浜)

07年 赤松真人外野手(新井貴浩の補償で阪神→広島)

07年 岡本真也投手(和田一浩の補償で中日→西武)

07年 福地寿樹外野手(石井一久の補償で西武→ヤクルト)

10年 高浜卓也内野手(小林宏の補償で阪神→ロッテ)

11年 藤井秀悟投手(村田修一の補償で巨人→DeNA)

11年 高口隆行内野手(サブローの補償でロッテ→巨人)

12年 高宮和也投手(平野恵一の補償でオリックス→阪神)

12年 馬原孝浩投手(寺原隼人の補償でソフトバンク→オリックス)

Nikkan Sports 1/12/2013

Last Updated: January 13, 2013 @ 8:42pm

Nikkan Sports: 年俸5億円メモ

by on Dec.19, 2012 @ 2:40 pm, under その他

◆過去の年俸5億円以上の選手◆

年 度 選 手 所 属 年 俸
1999 イチロー オリックス 5億円
  佐々木主浩 横浜 5億円
2000 イチロー オリックス 5億3000万円
2001 松井 秀喜 巨人 5億円
2002 松井 秀喜 巨人 6億1000万円
  中村 紀洋 近鉄 5億円
2003 中村 紀洋 近鉄 5億円
2004 佐々木主浩 横浜 6億5000万円
  中村 紀洋 近鉄 5億円
2005 佐々木主浩 横浜 6億5000万円
  城島 健司 ソフトバンク 5億円
2006 松中 信彦 ソフトバンク 5億円
2007 金本 知憲 阪神 5億5000万円
  松中 信彦 ソフトバンク 5億円
2008 金本 知憲 阪神 5億5000万円
  松中 信彦 ソフトバンク 5億円
2009 金本 知憲 阪神 5億5000万円
  松中 信彦 ソフトバンク 5億円
2011 ダルビッシュ有 日本ハム 5億円
2012 阿部慎之助 巨人 5億7000万円
  杉内 俊哉 巨人 5億円

※年俸は推定

Last updated on 12/22 @ 4:34pm

Main list: Nikkan Sports 12/19/2012

Nikkan Sports: 史上初!明大初回12点/東京6大学

by on Oct.08, 2012 @ 12:01 pm, under Scrapbook, その他

<東京6大学野球:明大14-0東大>◇第5週最終日◇7日◇神宮

明大がリーグ史上初めて、初回に2ケタ得点を挙げた。2番高山俊外野手(1年=日大三)の2ランで先制すると、2本塁打、5二塁打を含む9安打に3四死球を絡め、先頭打者から9者連続得点。打者15人の猛攻で東大から大量12点を挙げた。

...

◆明大のリーグ記録 1イニング12点は、1928年(昭3)春の早大(東大2回戦の7回)、2004年(平16)春の立大(東大3回戦の3回)の13点 に次ぐ大量得点。1イニング2ケタ得点は東大を含め11度目となるが、明大は初。また、過去の2ケタ得点は2~8回に記録されたが、1回は初となる。1イ ニング5二塁打は、1984年(昭59)秋の明大(立大2回戦)と並ぶタイ記録。1イニング9安打は、過去3度(早大、東大、立大)ある10安打に次ぐ安 打数。

Nikkan Sports 10/8/2012