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Tag: 国際武道大

鈴木 康平 (国際武道大)

by on Jul.11, 2011 @ 1:05 pm, under Scrapbook, 高校・大学・社会人
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鈴木 康平 (国際武道大)
すずき・こうへい

185cm / 73kg
R / R

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9球団来た!国際武道大・鈴木、7回1/3を2失点「完投したかった」

プロ注目の最速148キロ右腕、鈴木が4日、春季千葉県大学リーグ戦の東京情報大1回戦に先発。7回1/3を5安打2失点で6-2の勝利に貢献した。この 日は国内外9球団の関係者が視察に訪れたが「よくなかったけど、完投したかった」と首を振った。千葉明徳高出身で、身長1メートル85の甘いマスクの持ち 主。「地元出身の先発型として楽しみ」とロッテ・永野チーフスカウトは期待を寄せた。

Sanspo 5/5/2015

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【大学野球】岩井監督600勝!国際武道大コールド勝ち

◆千葉県大学 国際武道大7―0敬愛大=7回コールド=(4日・長生の森)

... 今秋ドラフト候補右腕・鈴木康平(4年)が6回無失点、8奪三振。昨年5月、右肩に3センチの腫瘍が見つかったが、指揮官に励まされ、早期の手術でカムバックした。プロ8球団のスカウトの前で自己最速タイ148キロをマーク。「監督に恩返しができた」と胸を張った。

Sports Hochi 4/5/2015

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千葉明徳148キロ腕散る…プロは「分かりません」

千葉大会2回戦  千葉明徳2―5専大松戸 (7月13日  八千代市営)

千葉明徳のAX148キロ右腕・鈴木康の最後の夏は、2回戦で幕を閉じた。同点の5回2死二、三塁で2番手として登板。このピンチは切り抜けたが、6、7回に5安打を浴びて3点を許し、唇をかんだ。

前日186球の熱投も実らず、今後については「(プロは)分かりません。野球は続けていきますが、大学か社会人で体をつくりたい気持ちもある」と言葉を濁した。

Sponichi 7/14/2011

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鈴木再試合で熱投も「力負け」/千葉大会

<高校野球千葉大会:専大松戸5-2千葉明徳>◇13日◇2回戦

千葉明徳が優勝候補の専大松戸をあと1歩のところまで追い詰めた。エース鈴木康平投手(3年)が5回2死三塁のピンチに登板して抑えるも、6回と 7回に失点を重ね8回終了時にマウンドを降りた。引き分けに終わった前日の熱投の疲れが癒えず「完全に力負けです。(専大松戸には)自分たちの分まで甲子 園に行ってほしい」と短く話し、熱戦を繰り広げた相手にエールを送った。

Nikkan Sports 7/14/2011

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巨人も熱視線 9球団スカウトの前で18安打浴びるも粘投

千葉大会2回戦  千葉明徳6―6専大松戸 (7月12日  市原市臨海)

千葉明徳の鈴木康は11回186球を投げ抜いた。

上沢とのプロ注目右腕対決にメッツ、巨人など日米9球団16人のスカウト陣が集まる中、18安打を浴びながら粘り強い投球を展開。「調子は悪くなかっ た。変化球も良かったけど(途中から)直球が浮き始めた」。13日の再試合も先発予定で「公式戦の連投は初めてだけど、絶対投げたい。疲れとか言っていら れない」と気合十分だった。

Sponichi 7/13/2011

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好投手対決は譲らず再試合に/千葉大会

<高校野球千葉大会:専大松戸6-6千葉明徳>◇12日◇2回戦

千葉明徳の143キロ右腕、鈴木康平投手(3年)は11回を18安打と打ち込まれたが、守備の助けもあり、引き分けに持ち込んだ。「ここまできたら勝つし かない。今日以上に気合を入れる」と、こちらも連投に意欲を見せた。2人の投げ合いに日米スカウト9球団、総勢16人が集まり、この日の最速はともに 141キロ。投球数も同じく184球だった。再試合は今日13日、八千代市総合運動公園野球場で行われる。

Nikkan Sports 7/13/2011

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千葉明徳・鈴木康11回粘投/千葉大会

<高校野球千葉大会:専大松戸6-6千葉明徳>◇12日◇2回戦

千葉明徳のプロ注目右腕、鈴木康平投手(3年)が18安打を浴びながらも6失点と粘り、11回を投げ抜いた。プロ9球団16人のスカウトが見守る 中、最速は141キロ止まりだったが、実力の片りんは見せた。特別規定により11回引き分け再試合となったが「勝つしかない。明日は今日以上の投球を見せ ます」と元気が良かった。再試合は明日12日、八千代市営球場(第3試合)で行われる。

Nikkan Sports 7/12/2011

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鈴木143キロ逆転呼ぶ/千葉大会

<高校野球千葉大会:千葉明徳6-2柏の葉>◇10日◇1回戦

千葉明徳の最速143キロ右腕、鈴木康平投手(3年)が“試運転”を終えた。1-2で迎えた6回2死一、二塁のピンチに3番手で登板。打者8人を 1安打1奪三振無失点で抑え、「今日の調子は7割くらい」と振り返った。鈴木のキャッチボールを見た中日の石井スカウトは「まだまだ本調子には程遠いな あ」と首をひねり、登板前に球場を去った。チームは終盤逆転して柏の葉に勝利。優勝候補の専大松戸との次戦に向けて鈴木は「次はバッターをねじ伏せるくら いの投球を見せます」と引き締まった表情で話した。

Nikkan Sports 7/11/2011

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ドラフト・レポート

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