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Tag: 宇都宮工

星 知弥 (明大)

by on May.02, 2012 @ 2:26 pm, under Scrapbook, 高校・大学・社会人
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星 知弥 (明大)
ほし・ともや

180cm / 74kg
R / R

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明大・星、東芝とのOP戦初登板も2回2失点「手探り状態…」

明大の最速154キロを誇るドラフト候補右腕、星が27日、東芝とのオープン戦に初登板し、2回3安打2失点。直球の最速は145キロで、甘めの変化球を 連打され「手探り状態だったとはいえ…」と反省。昨季までは抑えが多かったが、今春からエースナンバー「11」を背負って先発に転向予定。東京六大学春季 リーグに向けて、3月3日に始まる米国キャンプでさらに鍛える。

Sanspo 2/28/2016

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明大1年生右腕・星 154キロ出た!自己最速4キロ更新

東京六大学野球第1週第2日  明大16―0東大 (9月17日  神宮)

<明大>1年生右腕の星が、自己最速を4キロ更新する154キロをマークした。

8回1死からマウンドに上がり、飯嶋から空振り三振を奪った4球目に計測し「調子は良かったので、球はいっている感じはあった」と振り返った。宇都宮工時代は甲子園出場はなかったが、明大では体幹を鍛えて球速アップにつなげた。善波達也監督は「(球速は)ちょっとずつですね。課題は変化球」とさらなるレベルアップを求めた。

Sponichi 9/18/2013

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明大1年・星 最速タイ150キロ出た!大学初勝利

東京六大学野球新人戦第2日・準決勝  明大5―2東大 (6月4日  神宮)

明大は宇都宮工出身の1年生右腕・星が、5回無失点で大学初勝利を挙げた。

自己最速タイの150キロを計測するなど直球が走り「調子は良かった。リーグ戦では変化球でカウントを取れなかったが、きょうは取れた」と納得の表情を浮かべた。5日の決勝ではリーグ戦でも最後まで優勝を争った法大と対戦するだけに「勝てるように頑張りたい」と意気込んだ。

Sponichi 6/5/2013

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明大1年・星 最速タイ150キロ出た!大学初勝利

東京六大学野球新人戦第2日・準決勝  明大5―2東大 (6月4日  神宮)

明大は宇都宮工出身の1年生右腕・星が、5回無失点で大学初勝利を挙げた。

自己最速タイの150キロを計測するなど直球が走り「調子は良かった。リーグ戦では変化球でカウントを取れなかったが、きょうは取れた」と納得の表情を 浮かべた。5日の決勝ではリーグ戦でも最後まで優勝を争った法大と対戦するだけに「勝てるように頑張りたい」と意気込んだ。

Sponichi 6/5/2013

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エース星が力投も届かず/宇都宮工

<高校野球栃木大会:作新学院3-1宇都宮工>◇29日◇決勝◇栃木県総合運動公園野球場

宇都宮工は甲子園へ、あと1歩届かなかった。先発の尾島孝秋投手(3年)が2回1/3を投げて2安打を浴び、早くもエースの星知弥投手(3年)に 継投。代わった星は5三振を奪うなど要所で三振を奪い、見せ場も作ったが、9回までに3失点。打線も4安打のみと不発に終わり、決勝で敗れた。星は「最高 の仲間と野球ができてよかった。ベンチ入りできなかった3年生24人を甲子園に連れて行けないのが悔しい」と話し、球場を後にした。

Nikkan Sports 7/29/2012

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宇都宮工・星また好リリーフ/栃木大会

<高校野球栃木大会:宇都宮工5-0那須清峰>◇26日◇準々決勝◇栃木県総合運動公園野球場

プロ注目右腕、星知弥投手(3年)がまたしても好リリーフを見せた。8回から登板し、この日最速145キロの直球を主体に投球を組み立て、きっち り6人で抑えた。最後の打者も「狙ってました」の言葉通り、力のこもった球で三振に打ち取った。投球数27、奪三振3。星は「今日はコントロール重視。ス トレートは8割くらいの力で投げました」と涼しげに話した。

Nikkan Sports 7/26/2012

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宇都宮工・星好リリーフ/栃木大会

<高校野球栃木大会:宇都宮工2-1足利>◇23日◇4回戦◇栃木県総合公園

早くも出番がやってきた。1回無死一、三塁のピンチ、宇都宮工・星知弥投手(3年)がマウンドへ走った。ブルペンで5球しか投げていない緊急登板も、星は攻めた。連続三振と投ゴロでピンチを脱し、ガッツポーズでベンチへ戻った。

... 21日の矢板戦では迫力満点の投球だったが、この日は打たせて取る投球スタイルに一変した。「長いイニングを投げることを意識してリラックスして投げ た」。キレとコントロールで勝負した。2回以降も足利打線を1安打8奪三振と完璧に抑えた。「ペース配分を考えて投げられた」とロングリリーフの成功に満 足の言葉を口にした。

Nikkan Sports 7/24/2012

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宇都宮工・星150キロ/栃木大会

<高校野球栃木大会:宇都宮工6-0矢板>◇21日◇3回戦◇宇都宮清原球場

プロ注目の宇都宮工・星知弥投手(3年)が、自己最速を4キロ上回る150キロをたたき出した。6点リードの9回表に登板。140キロ台後半を連発し、15球目に大台を突破した。

6点リードの9回表、出番がやっと来た。星は「1イニングなんで全力で投げた」と思いっきり腕を振った。先頭打者への6球目。自己最速146キロを1キロ 上回る147キロを測定。その後も148キロ、149キロと自己最速を連発した。迎えた2死から投じた15球目。「三振を狙った」という直球は150キロ を計測。スタンドはどよめいた。「球速は意識しなかった。三振を狙いすぎて力みすぎちゃいました」と反省しつつも笑みがこぼれた。

... この日投じた20球のうち8球、自己最速だった146キロを超えた。注目右腕を見たさに集まったスカウトは、中日、日本ハム、ロッテ、西武、巨人の5球 団。西武奥薗満球団本部編成部部長は「テンポも良い。腕も振り切っている」と評した。巨人吉武真太郎スカウトは「体に力があるし、馬力もある。高い評価を させてもらってます」と絶賛した。試合をこなすごとに調子を上げてきた星が、夏の甲子園でスターになるまで突っ走る。

Nikkan Sports 7/22/2012

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プロ注目の星3回1/3無失点/栃木大会

<高校野球栃木大会:宇都宮工2-1石橋>◇15日◇2回戦◇栃木県総合運動公園野球場

県内NO・1投手は大会前はなかなか調子が上がってこなかった。180センチ、78キロから繰り出す最速146キロの直球が魅力だ。球種もカーブ、スライ ダー、フォークの3種類。直球を中心に変化球を織り交ぜ力強く腕を振る。しかし疲労からフォームのバランスを崩した。あえてキャッチボールすらしない日を 作り、ランニング中心のメニューにするなどの工夫をした。「今投げても悪い方向にいくだけ。走ってキレを出す」と試行錯誤して大会に臨んだ。

Nikkan Sports 7/16/2012

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宇都宮工・星が初戦で敗退

「高校野球・春季関東大会2回戦、東海大甲府4-0宇都宮工」(20日、県営大宮公園)

宇都宮工のプロ注目右腕・星が初戦で姿を消 した。最速144キロを記録したが、八回途中11安打4失点で降板。視察した10球団のスカウトに快投は見せられなかった。自身初の関東大会で強豪のスイ ングを体感し「力が足りなかった。甘くなった球を打たれた。そこを修正しないと夏は勝てない」とレベルアップを誓った。

Daily Sports 5/21/2012

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プロ注目、宇都宮工・星が敗退/高校野球

<高校野球春季関東大会:東海大甲府4-0宇都宮工>◇20日◇2回戦◇県営大宮公園

宇都宮工(栃木1位)のプロ注目右腕、星知弥投手(3年)が東海大甲府(山梨2位)に完敗した。初回に1点を失うと、3回にも2本の長打で1失 点。4、5回も1点ずつ許した。相手の思い切りのいい振りに圧倒され、8回先頭にヒットを打たれたところで降板した。7回0/3を11安打5四死球、4失 点。奪三振は2個にとどまった。「調子は悪くなかったが、力が足りなかった」と振り返った。

直球の自己最速は146キロで、この日も144キロをマーク。「ストレートは走っていたが、コントロールが悪くなったところを打たれた」という。「県大会と全く違った。気持ちで負けていた。走り込んで、スタミナをつけたい」と夏へ、経験を生かすつもりだ。

Nikkan Sports 5/20/2012

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“栃木のドクターK”星にスカウト7球団

「春季栃木大会・2回戦、宇都宮工7-2国学院栃木」(30日、栃木市総合運動公園野球場)

栃木大会は2回戦を行い、宇都宮工のドラフト候補右腕・星知弥投手(3年)が、2失点完投でチームを8強入りに導いた。昨秋県大会で28回連続無失点、同準々決勝・足利工戦で15奪三振を記録した“栃木のドクターK”目当てに、阪神など7球団のスカウトが集結した。

奪った三振は6個ながら、伸びのある直球は最速143キロを計測。喫した2失点も失策絡みで自責は0だ。阪神の中尾スカウトは「質のいいストレートを投げる。関東でも3本の指に入る」と、素質を高く評価した。

Daily Sports 5/1/2012

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ドラフト・レポート

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