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三浦 翔太 (岩手大)

by on May.23, 2011 @ 6:57 pm, under Scrapbook, 高校・大学・社会人
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三浦 翔太 (岩手大)
みうら・しょうた

177cm / 69kg
R / R

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プロ野球志望届提出 - 9月29日 > 2011年ソフトバンク育成3位

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岩手大・三浦 地上18センチからプロへ

地上18センチから、雲の上にあったプロの世界へ-。三浦は今秋全10試合、94回2/3を1人で投げ抜いた。...

4年間、自分の可能性に挑んできた。岩手・盛岡大付1年秋から始めた下手投げに加え、サイド、スリークオーターからも投げる。カーブ、スライダーなどの変 化球に加え、フォームにも緩急を付ける。「4(球種)×3(投法)×3(フォームの緩急)で36通り。次をどうしようか考えるのが面白くて」。リリースポ イント地上18センチの現フォームに固定したのは今秋。「極限まで腕を下げた」と、手が“ダフる”ほどの試行錯誤を繰り返した。延べ2140人の打者と対 峙(たいじ)する中で、さまざまな組み合わせを試した。「完成型はないと思う。常に学んでいきたい」(三浦)。

Nikkan Sports 10/25/2011

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サブマリン三浦(岩手大)

また右腕は岩手大のサブマリン、三浦翔太投手(21)をリストアップ。大学4年間で北東北リーグ8季、チーム計80試合のうち72試合に登板した“鉄腕”だ。緩急とシンカーを武器に奪三振能力も高い。球団関係者は「内角を突く投球も魅力」と言う。

Nishinippon Shimbun 10/24/2011

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育成枠で岩手大の鉄腕・三浦指名へ…ソフトバンク

ソフトバンクが27日に行われるドラフト会議の“隠し玉”として、北東北大学リーグの岩手大・三浦翔太投手(21)を育成選手として指名する方針であるこ とが22日、分かった。下手投げで最速137キロと球威には欠けるものの、浮き上がるような球道と、低めを丁寧に突く制球力が持ち味。だが、最大のセール スポイントは無尽蔵のスタミナだ。

監督不在、部員も4学年合わせて30人程度という地方の国立大で、1年春にリーグ戦デビュー。3年時には春秋通じて20試合すべてに先発し、4年時も全 20試合に登板した。4年間でチーム80試合のうち、72試合に登板して計544イニングを投げ、八戸大、富士大、青森大と強豪がそろう北東北大学リーグ で通算35勝(27敗)のリーグ新記録を樹立した。

Sports Hochi 10/23/2011

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岩手大・三浦、国立大から12年ぶりの代表入りだ

雑草魂で挑戦! 国立岩手大のエース三浦翔太(4年)が、あす17日から日米大学野球の日本代表選考合宿(平塚、19日まで)でエリート軍団に真っ向勝負 を挑む。代表入りすれば、1999年の横浜国立大・北川智規投手(当時2年)以来、12年ぶりの国立大所属の代表選手誕生となる。全国的に無名の“頭脳派 サブマリン”が、その存在をみせつけるつもりだ。チームは15日、盛岡市内の同大グラウンドで練習を行った。

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盛岡大付1年時、首脳陣の勧めで上手から下手投げへ転向。北東北大学野球連盟所属の岩手大では1年春からフル回転し、今春まで全リーグ戦の約9割に当たる 62試合に登板してきた“鉄腕”だ。最速137キロの直球にカーブ、シンカーを自在にあやつり、5月22日の青森大戦に勝ってリーグ新記録の通算31勝目 をマーク。

Sanspo 6/16/2011

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岩手大・三浦、リーグ新31勝/北東北大学

北東北大学野球・春季リーグ戦(22日、八戸東野球場)前日21日に続き2日連続で先発した岩手大のエース・三浦翔太(4年)が、9安打されながら1失点 完投勝利。リーグ新記録となる、通算31勝目を挙げた。下手投げから丁寧に低めをつき、ときには横手から投げて打者を幻惑。「(31勝は)自分1人の力 じゃできないこと。支えてくれたみんなのおかげだと思っています」と感謝していた。

Sanspo 5/23/2011

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ドラフト・レポート

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