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Tag: 森田 駿哉

森田 駿哉 (法大)

by on Jul.27, 2014 @ 11:38 pm, under Scrapbook, 高校・大学・社会人
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森田 駿哉 (法大)
もりた・しゅんや

183cm / 79kg
L / L

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立大先勝、法大ルーキー森田を9安打KO

<東京6大学野球:立大8-1法大>◇第2週第1日◇18日◇神宮

立大が、開幕戦で白星を挙げた法大のルーキー森田駿哉投手(1年=富山商)に9安打を浴びせてKOし、先勝した。

Nikkan Sports 4/18/2015

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法大・森田 佑以来3人目の1年春開幕星

「東京六大学野球、法大1-0慶大」(11日、神宮)

春季リーグ戦が開幕し、法大・森田駿哉投手(1年・富山商)が6回4安打無失点の好投で初勝利を挙げた。1年春に開幕投手を務めて勝利を挙げたのは、07年の早大・斎藤佑樹(現日本ハム)以来8年ぶり3人目。

... 堂々とした姿だ。最速147キロの直球に、スライダー、フォークなどの変化球もさえ、毎回の10奪三振。中村との1年生バッテリーで、慶大の谷田と横尾のドラフト候補コンビも無安打に封じた。

Daily Sports 4/12/2015

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法大・森田、3人目の1年春開幕投手星

「東京六大学野球、法大1-0慶大」(11日・神宮)

法大のルーキー左腕、森田駿哉投手(1年・富山商)が先発し、6回4安打無失点の好投で、リーグ戦初勝利を挙げた。

1年春に開幕投手を務めて勝利を挙げたのは、07年の早大・斎藤佑樹(現日本ハム)以来8年ぶり3人目となる。

序盤から最速147キロを計測した直球に、スライダー、フォークなどの変化球も決まり10奪三振。

Daily Sports 4/11/2015

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法大・森田が神宮デビュー 2回1失点「公式戦はもっとシビア」

東京六大学・社会人対抗第2日  法大6―5東芝 (4月5日  神宮)

昨夏甲子園に出場した富山商出身の左腕・森田が神宮デビューを飾った。3回から2番手で登板し2回3安打1失点。「感覚としては悪くなかった。公式戦ではもっとシビアになると思うので、冷静にやれるようにしたい」と話した。

Sponichi 4/5/2015

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森田「幸せでした」7回3失点、富山商8強にあと一歩届かず

◆第96回全国高校野球選手権大会第11日 ▽3回戦 日本文理6x─5富山商(21日・甲子園)

... 全国屈指のエース左腕・森田の夏が終わった。まさかの逆転サヨナラ負けをベンチから見つめ、ぼう然自失。

... 高校入学後の朝練では、一番最初に来てグラウンド外周を走り、自主練習では最後まで残って取り組んだ。「部室では野球雑誌を常に読んでいる。自主練習では 自分の世界に入って黙々とこなしている」とチームメート。下半身の強さはチーム屈指で、スクワットは160キロを上げる。全国では無名の存在だったが、今 夏の甲子園で大ブレーク。チームを16強入りに導き、今大会ナンバーワン左腕の評価を得た。

プロを志望すればドラフト上位候補だが、卒業後は東京六大学の強豪大進学を志望する。「自分を追い込んで、貪欲に練習したい。もう一段階踏んで、しっかりと野球に取り組みます」と森田。日本一の目標は果たせなかったが、この悔しさを糧にさらなる飛躍を遂げる。

Sports Hochi 8/22/2014

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富山商 41年ぶり夏2勝!森田「90点」納得の完投ショー

第96回全国高校野球選手権2回戦  富山商3―1関西 (8月17日  甲子園)

... 最速144キロの直球、120キロのスライダー、そして100キロ台のカーブ。ちょうど20キロずつ球速が違い、緩急を自在に操って11三振を奪った。8回までは三塁すら踏ませない圧巻の投球。「1番、3番、4番に仕事をさせなかったのが大きかった」との思惑通り、マークした打者を無安打に封じ、胸を張った。

最大の武器は縦に落ちるスライダー。原点は2年前の夏までさかのぼる。当時1年生だった森田は同じ左腕の桐光学園・松井裕樹(現楽天)が今治西戦で1試合22奪三振の大会記録を打ち立てた試合をテレビ観戦した。

... 11奪三振中、スライダーで奪ったのは8個。松井のようにワンバウンドでも空振り三振を奪う場面は3回あった。ネット裏で視察したオリックスの由田慎太郎スカウトは「高校生の左投手として全国で3本の指に入る。バランスがいい」と絶賛した。

Sponichi 8/18/2014

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富山商・森田11K完投 41年ぶり夏2勝

<全国高校野球選手権:富山商3-1関西>◇17日◇2回戦

富山商のプロ注目左腕、森田駿哉投手(3年)が2試合連続の好投。チームは41年ぶりの夏の甲子園2勝目を挙げた。

先発9人のうち左打者を7人並べた関西打線を寄せ付けなかった。8回まで2安打無失点。9回に1点を失い2試合連続完封こそ逃したが、左打者への外角低めへ140キロ台の直球とスライダーを集め11三振を奪った。

Nikkan Sports 8/17/2014

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富山商・森田144キロ完封!NO1左腕だ

<全国高校野球選手権:富山商2-0日大鶴ケ丘>◇11日◇1回戦

大会NO・1左腕、富山商・森田駿哉投手(3年)が、最速144キロをマークして、完封スタートを切った。日大鶴ケ丘(西東京)を6安打8奪三振で無失点に抑え、勝利した。

... 富山商の183センチ左腕森田がキレキレのスライダーで日大鶴ケ丘を完封し、同校に04年以来10年ぶりの夏1勝をもたらした。この日の8奪三振は、すべてスライダーで空振り三振に仕留めた。

... 中学時代から富山では速球派として有名だった左腕は、この1年でさらに成長。冬場に走り込み体重は昨秋から5キロ増。身長も2、3センチ伸びた。球速も5キロアップ。100球すべて変化球だけ投げる日を設け、1年かけ新球スライダーを操れるようになった。

大学進学予定だが、この日の完封はネット裏のプロスカウトたちの評価を高めた。「いずれはプロで活躍したい」と森田本人もその気だ。昨夏は富山第一が県勢40年ぶりに8強入り。

NIkkan Sports 8/12/2014

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【富山】富山商6回イッキ6点で大逆転!10年ぶり16回目の甲子園

◆第96回全国高校野球選手権富山大会 ▽決勝 高岡商3―9富山商(26日・富山市民球場)

決勝戦が行われ、富山商が10年ぶり16回目の甲子園出場を決めた。MAX146キロ左腕・森田駿哉(3年)が先発し、苦しみながらも、準決勝から2試合連続で完投勝利した。

... 準決勝、決勝の連投で、エースの意地を見せた。夏前は自己最速146キロをマークしたが、今大会では調子は下降気味。しかし、前崎秀和監督(37)は「抽選の時から連投を決めていた。3点を取られても、代える気持ちはなかった」と、エースに全てを託していた。

その心意気に、森田が応えた。ストレートは143キロをマーク。甘く入った直球は痛打され、「今大会は打たれる場面が多いが、どうやって最少失点に抑えら れるか。頭を切り換えました」と森田。5回まで3失点した後は、気迫の投球を見せた。コースを際どく突いて無失点に抑えると、打線も奮起。6回には5安打 で一気に試合をひっくり返した。

Sports Hochi 7/27/2014

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ドラフト・レポート

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