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Tag: 神村学園

山本 卓弥 (神村学園)

by on Mar.22, 2014 @ 11:46 pm, under Scrapbook, 高校・大学・社会人
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山本 卓弥 (神村学園)
やまもと・たくや

185cm / 84kg
R / L

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神村学園2年連続 山本1戦1発誓う

... 高校通算13本塁打だが自信はある。昨年、1本足からすり足に変更した打撃フォームや5台に増加した打撃マシンの打ち込みで、新チームになって9本を量産。秋の県大会では、初めて推定130メートルの中越え本塁打を放ち、手応えを深めた。進化を求め九州大会後に取り組んだ週4日のウエートトレが功を奏し、ベンチプレスは20キロ増の80キロを挙げるまでになった。

Nikkan Sports 1/24/2015

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神村学園・山本 結婚記念日の両親に祝弾

<センバツ高校野球:神村学園6-1岩国>◇21日◇1回戦

神村学園(鹿児島)が3番山本卓弥内野手(2年)の3ランなどで、岩国(山口)を破り開幕ゲームを勝利した。山本の両親は、この日が27度目の結婚記念日。故郷の宮崎からアルプス席に駆けつけた両親に、勝利と本塁打をプレゼントした。

... 185センチと大型ながら意外にも高校通算4本目だ。冬場に1日2000スイングを続けたという。強く遠くに引っ張った打球を運べるようになった。消灯時間後に歯磨きしていて怒られたり、AKB48の「恋するフォーチュンクッキー」を歌いながら掃除するなど常にマイペースな男は、甲子園も平常心で臨めた。校歌を高らかに歌い、山本は最高の笑顔で両親の待つアルプス席へ向かって駆けていった。

Nikkan Sports 3/22/2014

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ドラフト・レポート

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柿澤 貴裕 (神村学園)

by on Mar.30, 2012 @ 8:44 am, under Scrapbook, 高校・大学・社会人
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柿澤 貴裕 (神村学園)
かきざわ・たかひろ

179cm / 78kg
R / L

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神村学園・柿沢プロでリベンジ/甲子園

<全国高校野球選手権:光星学院9-4神村学園>◇18日◇3回戦

柿沢貴裕投手(3年)はいきなり先頭打者に本塁打を浴びた。さらに1死一塁で北條に2ランを浴び、3回には田村に左中間中段へ運ばれた。神宮では北條に人 生初という満塁本塁打を打たれ、この日の1試合3本塁打も初めて。「内も外も変化球にも対応してきて本当にいい打者ばかりでした。真っすぐ勝負であそこま で飛ばされた。力不足です」。2回1/3で平藪と交代し左翼へ下がった。

... 8回1死で再登板。9回2死で打席に立った田村が「直球で勝負してこい」と言ってきた。最後は142キロの直球で右飛に打ち取った。「プロに行きたい。プロでもう1度勝負したい」。柿沢はさらに上の舞台でリベンジを誓った。

◆柿沢貴裕(かきざわ・たかひろ)1995年(平7)1月30日、東京都生まれ。小1から野球を始め、神村学園中等部へ進学。「神村学園リトルシ ニア」では中3の夏全国8強入り。高校では1年秋からベンチ入りし、甲子園は昨夏、今春と3季連続出場。好きな投手は広島今村。178センチ、80キロ。 右投げ左打ち。

Nikkan Sports 8/19/2012

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神村学園が3季連続甲子園切符!柿沢148キロ締め

鹿児島大会決勝  神村学園11―3鹿児島実 (7月28日  県立鴨池)

8点リードの9回。左翼の守備に回っていた神村学園のエース・柿沢が再びマウンドに戻った。簡単に2死を取ると、最後の打者は自己最速タイの148キロの直球で空振り三振。「150キロを狙ったんですが…。甲子園で大台突破と全国制覇を狙います」。

今春センバツの経験を経てたくましく成長したエースは、4番打者としても8回に今大会3本目、高校通算23号を右翼に叩き込んだ。昨秋と今春の九州大会を制した実力は前評判通りで、3季連続の聖地で目指すは全国制覇。山本常夫監督は「九州は災害の多い年だった。被災者の方が笑顔になれるよう、甲子園で九州の力を見せつけたい」と話した。

Sponichi 7/29/2012

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神村・柿沢148キロ雄叫び/鹿児島大会

<高校野球鹿児島大会:神村学園11-3鹿児島実>◇28日◇決勝◇鴨池

最後はこん身の直球で攻めた。残る力をすべて振り絞って最後に空振り三振を奪うと、神村学園のエース柿沢貴裕投手(3年)は両手で拳を作り雄たけ びをあげた。「最後は直球でいこうと捕手と話していたんです」。最後に自己最速タイの148キロをマークして、自身3度目の甲子園を決めた。

Nikkan Sports 7/29/2012

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神村学園が3季連続甲子園切符!柿沢148キロ締め

鹿児島大会決勝  神村学園11―3鹿児島実 (7月28日  県立鴨池)

8点リードの9回。左翼の守備に回っていた神村学園のエース・柿沢が再びマウンドに戻った。簡単に2死を取ると、最後の打者は自己最速タイの148キロの直球で空振り三振。「150キロを狙ったんですが…。甲子園で大台突破と全国制覇を狙います」。

今春センバツの経験を経てたくましく成長したエースは、4番打者としても8回に今大会3本目、高校通算23号を右翼に叩き込んだ。昨秋と今春の九州大会を 制した実力は前評判通りで、3季連続の聖地で目指すは全国制覇。山本常夫監督は「九州は災害の多い年だった。被災者の方が笑顔になれるよう、甲子園で九州 の力を見せつけたい」と話した。

Sponichi 7/29/2012

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神村エース柿沢完投&決着打/高校野球

<高校野球春季九州大会:神村学園2-1沖縄尚学>◇準決勝◇26日◇佐賀県立森林公園野球場

2季連続優勝を狙う神村学園(鹿児島)がサヨナラ勝ちを決め、2-1で沖縄尚学を破って3度目の決勝進出を果たした。エース柿沢貴裕投手(3年)が1失点完投。打っては9回1死満塁で右前へサヨナラ適時打を放ち、投打でチームを決勝に導いた。

Nikkan Sports 4/27/2012

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神村・柿沢 自己最速148キロも…押し出し死球悔やむ

センバツ2回戦  神村学園1―3高崎健康福祉大高崎 (3月28日  甲子園)

神村学園(鹿児島)は背番号7の柿沢が5回途中から登板し、自己最速148キロをマークした直球で好投した。

Sponichi 3/29/2012

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ドラフト・レポート

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